So-net無料ブログ作成
検索選択
引き寄せの法則・鏡の法則・潜在意識 ブログトップ
前の10件 | -

この書籍を読んで「人のせい」をやめられた [引き寄せの法則・鏡の法則・潜在意識]


『人生にはおもしろくないことがたくさん起こる。それは全て自分に責任がある。何かを気づかせるために起こるということを知っておいたほうがいい。この世に起こることは全て必然で必要、そしてベストのタイミングで起こる。』 -松下幸之助-



マイアミ.jpg



「人のせいにしてはいけない」とよく言われますが、それでも「人のせい」にしてしまうことってありませんか?


正直に言いますと、僕は「人のせい」にすることがよくありました。例えば、「(親からの)お小遣いが少ないから楽しくないんだ」「ルールが厳しいからうまく進まないんだ」「上司が自分の良さを評価してくれない」など。今考えれば、本当どうしようもないやつ、、、


「人のせい」にすると、自分で解決しようとする気持ちがなくなってしまうんですよね。不平不満を抱えたまま、何も変わらぬ日々を過ごしてしまうのです。人によっては心の病気になってしまう人もいます。


僕は、精神医療に興味あって、昔よく学んだのですが、


「昔、誰々にいじめられたからこんな性格になってしまった、、だから自分は友達ができないし、恋愛もうまくいかないんだ、、だからうつ病になって無駄な時間を過ごしてしまっているんだ、、あいつが憎い、、」


こういう話がよくあるんですよね。この場合、人のせいにし続ける人ほど治りません。逆に、「人のせい」をやめたら、すぐに快方に向かうことがよくあります。


ハッキリ申し上げると、「人のせい」は勿体ないと思います。なぜなら、"自分の人生は100%自分の責任"だからです。


よく引き寄せの法則に関する記事を書いていますが、顕在意識では望まなくても、潜在意識では、"全て自分の選択通り"になっています。


僕自身、引き寄せの法則を理論的に学んで、「全てが自作自演だったんだ」と腑に落ちました。そして、「人のせい」にしてきたことを後悔し、同時に、「自分の力で自分の人生を変えてやる」という強い気持ちが湧いていきました。


誰々が悪いから、無駄な時間を過ごしているわけではないのです。自分の責任だと思えないから、何も解決できない結果として、無駄な時間を過ごしてしまうのです。


もし「人のせい」にしていて、それが苦しみの原因になっているのであれば、是非引き寄せの法則を学んでください。"全て自分の選択通り"というのが理解出るし、同時に、潜在意識をうまく活用しながら、道を拓いていけるようになります。



引き寄せの法則を学んで3年-今の心境 [引き寄せの法則・鏡の法則・潜在意識]


引き寄せの法則を
学び始めたのが約3年前です。


あの時、
「これで俺は変われるかも」
「新しい人生を歩めるかも」
という、それまでにない希望が
湧いてきたのを今でも覚えています。


そして、実際に変われました。


何度も禁煙に失敗して、
「禁煙なんて一生絶対に無理」、
と思っていたのに禁煙に成功したり、
(これは本当にあっけなかった)


毎日のように夜遅くまで飲んだり、
次の日はギリギリまで寝ていたり、
そんな怠慢な生活をしていたのに、
早寝早起きをするようになったり、


ライティングへの苦手意識を克服して、
毎日記事を書くようになったり、
ライティング関連の仕事を
自分から請け負うようになったり、


自分でもびっくりです(笑)


人間の意識には、
顕在意識と潜在意識があります。


普段、自分が
認識できる範囲が顕在意識で、
認識できない範囲が潜在意識


この割合は、
「顕在意識:潜在意識=1:9」


いくら自分を変えたいと思っていても、
それは意識の1割の顕在意識だけのこと。


残りの9割を占める潜在意識では、
逆のことを考えていたりするのです。


1割の顕在意識が、
9割の潜在意識に
勝つことなんてできませんね。


だから潜在意識へのアプローチ
(引き寄せの法則のメカニズム)
を学ぶ必要があるんですよね。


潜在能力を引き出すには、
自分をとことん追い込むことが大事、
とよく言われますが、


引き寄せの法則を学ぶことでも
効果はあると僕は感じています。


やらなくてはいけないことが
たくさんあり過ぎて、
何年後になるか分かりませんが、


絶対に無理と思っていた
フルマラソンにも
チャレンジする予定です。


[関連記事]
大勢の人がこの引き寄せの本で人生を変えている
やはり潜在意識は凄い!夢ノートが叶っている!


引き寄せの法則ーいじめの原因は自分にある? [引き寄せの法則・鏡の法則・潜在意識]


いじめ関連のニュースを見ていました。「いじめる人間が悪い」「環境的な問題もある」「隠蔽するから解決できない」という意見がよくありますが、本当の原因というのは、全然別のところにある場合もあります。


引き寄せの法則の話になりますが、例えば、潜在意識に、「自分は愛されない」「自分は認めてもらえない」という意識があると、「自分を相手にして欲しい」という波動を出し、いじめる人を引き寄せる可能性があります。


桜.jpg



子どもの頃に、親に相手にしてもらえなかったり、他の子ども達と健全な人間関係を築けなかったりすると、こうなってしまう場合があるようです。たとえそれが大昔の経験であっても、潜在意識にはその情報が入っていて、現実に影響を及ぼしてきます。


この場合、いじめの解決法としては、自分自身と向き合うことです。「本当はみんなに愛されていたのではないか」「自分の都合で解釈していたのではないか」「出直せるのではないか」など、自問自答しながら、心の問題を解決できれば、「自分を相手にして欲しい」という波動を出す必要がなくなり、結果としていじめがなくなります。


『自らの不幸を「特別」であるための武器として使っているかぎり、その人は永遠に不幸を必要とすることになります。』嫌われる勇気


この言葉は、引き寄せとも関連します。相手が悪いと思っていれば、いつまでたっても変わりません。どんな相手であっても自分と相性がいいから引き寄せています。


人間関係だけでなく、お金や健康も同様です。人生の前半で、「欲しいものは手に入らない」「自分は十分に与えてもらえない」という経験をした人は、お金の問題を引き寄せやすくなり、「いつも体の調子が悪い」「痩せたいけど痩せられない」という経験をした人は、不健康な自分を引き寄せやすくなってきます。


かなり暗い話になってしまったかな、、^^;


でも「全て自分次第」ということです。僕自身、引き寄せの法則を学んで、被害者意識や辛い過去から自分を解放することができました。自分が変われば全てが変わります。


人は鏡ー人を批評すれば自分の本性が浮き彫りになる [引き寄せの法則・鏡の法則・潜在意識]


すべてがことごとく的中するわけ
ではないが、平均して、人の批評を
聞くと、批評される人物よりもかえって
批評する人物の姿がおのずから現れてくる。

            ー新渡戸稲造ー



人を批評している人を見たとき、
「あの人は、人のことではなく
自分のことを言っているのかな」
と思うことがよくあります。


自分とは関係のないものを
批評しているのではなく、
自分の内側にあるものを
相手に投影して批判している、


換言すれば、その相手の
客観的事実を見ているのではなく、
主観的な捉え方を批判している、


つまりは自分を否定している
のではないかということです。


コンプレックスや
普段気にしていることが
分かってしまいますよね。


人は鏡なんです。


人を批評する前に、
まず自分自身の心と
向き合うことが大事だと思います。


[関連記事]
鏡の法則!老子のこの言葉を知っていると相手を受け入れやすい?
引き寄せで極めて重要な事-嫌いな人から学ぶと富を引き寄せる原理


「不安でついチェック」は逆引き寄せを起こす? [引き寄せの法則・鏡の法則・潜在意識]


引き寄せの法則を実践していく上で避けたいのが、不安という感情です。


例えば、ブログのアクセス数が気になって常にアクセス解析画面を見てしまう、メッセージが返ってくるのかが不安で何度もメーラーを開いてしまう、ダイエット中に何度も体重計にのってしまうなど、こういった「不安感でついチェックしてしまう」という行動をする時は、自分から不安の波動が出ているので、不安な状況を引き寄せやすくします。


じゃあどうすればいいか、、、「自分は成果を出せるのが当たり前」「だからいちいちチェックしなくていい」と思い込むことです。先ほどの例でいうと、アクセス解析画面やメーラーを見ないようにパソコンの前に座らない、体重計を捨ててしまう、といったことです。


こうすれば、不安が起点となった行動をしなくなり(不安の波動を出さなくなり)、心が安定してきます。ポジティブな思考がしやすくなり、ポジティブな状況を引き寄せやすくなってきます。


「不安だからチェックしようかな」と思考している時点で、既に「自分には成果を出せない」という現実にフォーカスしてるんですよね。「自分には成果を出せない」という前提を潜在意識に刷り込んでしまうのです。


フォーカスすべきなのは、成果が出て自分が喜んでいる姿です。自分は成果を出すのが当たり前という発想です。そこにポジティブな感情が伴えば、潜在意識がそれを達成するための方法を探してくれます。


僕自身も、このワナにずっとはまっていました。頭では、「執着しない方がいい」「ポジティブに考えた方がいい」と分かっているのですが、つい不安の波動を出してしまうんですよね、、、


手放しにくい場合は潜在意識について理論的に学んでください。メカニズムが分かれば意外なほど簡単に手放せます。自分の可能性を制限しているのは他でもない自分のメンタルブロックです。


「私たちが受け取ることの出来るものは、私たちが欲しがるものではなく、私たちが受け取るにふさわしいものなのです。」ジェームズ・アレン


p.s.
引き寄せの法則を学んで、僕がどう変化したか、についてはこちらの記事に書いてあります。ご参考まで。
>> 引き寄せ界のバイブルを読んだ後の6つの変化


結局、自分に自信があるかどうかで人生が決まる [引き寄せの法則・鏡の法則・潜在意識]


最近、ネットで見かけて、印象に残った言葉・・・「自信こそ、人生を切り開くのに最高にして最大のエネルギー」(中島孝志)


何にするにも、自分に自信がある人はうまくいきいますね。


自信があると周りに影響されません。自分の能力・見た目・所有物を周りと比較しないし、誰かに嫌われても気にしないし、評価に一喜一憂することもありません。自分で自分を肯定できるからです。


自信があるとブランドやステータスがいらなくなります。自分自身にポジティブなイメージがあるので、外部の輝きやを必要としなくなるのです。それだけ依存するものがなく、シンプルに生きていけるのです。


自信があると、魅力的に見えるし、情熱的だし、夢のある話をできるようになるので、人が集まり、助けも得られやすいのです。また、自分から積極的に人脈を作っていくこともできるのです。


自信があると、自分の力を活かそうとする発想が出てきます。損得、比較、逃げを介さなくなり、苦難があっても学びに転換しようとするマインドになり、どんどん成長し、人の役に立つ人間になっていくのです。


「自分に自信を持つ」・・・ただこれだけで、道が開けるようになってくるですよね。僕の周りで成長していく人、選ばれる人、結果を出せる人は自分に自信を持っている人です。


p.s.
特集記事「書籍のレビュー記事一覧」を更新しました。


簡単すぎるーネガティブな状況を強制的に遮断する方法 [引き寄せの法則・鏡の法則・潜在意識]


『貧乏神は「ため息」「愚痴」「悪口」を食べて生きています。逆に「幸せ」「感謝」が大嫌いです。貧乏神を追い出す方法は「幸せだなあ」「ありがたいなあ」「豊かだなあ」と声に出すことです。何も考えないで、ただ声に出しているだけで、貧乏神は勝手に誤解して出ていってくれます。「いままでいっしょに貧乏ったらしく生きてきたのに、いまさらそれはないだろう」と口を尖らせて、文句をいいながら去っていきます。』

引用元:斎藤一人著「斎藤一人の絶対成功する千回の法則」



お花と子ども.jpg



言葉というのは、自分の潜在意識に対する「質問」であり、意識の向く先を変えてくれます。(詳しいところは、「RAS」で調べてください。)


ネガティブな言葉を使うとネガティブな状況である理由を、ポジティブな言葉を使うとポジティブな状況である理由を、潜在意識が勝手に探し始めます。つまり、ネガティブな状況を強制的に遮断するには、ポジティブな言葉を使えばいいということです。


また、「どうしてうまくいかないんだろう?」を「どうしたらうまくいくんだろう?」に、「自分には何もできない?」を「自分に何ができるだろう?」に言葉を変えると、潜在意識がその答えを勝手に検索し始めます。


もっと掘り下げると、この時、ハッピーな音楽を聞いたり、前向きな名言を読んだり、感謝すべきことをノートに書いたり、美しい景色を見たり、笑顔を意識したりなど、単純にネガティブな要素を入れる隙間を作らないようにするとうまくいきやすいです。


まあまあ有名な話かもしれませんが、本当に効果があるし、知らない人もいると思うのでシェアさせていただきました。


セルフイメージが変わらない限り何も変わらない [引き寄せの法則・鏡の法則・潜在意識]


引き寄せ・断捨離関連のWEBセミナーに参加したのですが、講師の方がこんなことを仰っていました。


『お金を必要以上に欲しがるのは「自分は愛されない(愛さない)」「何も与えてもらえない(与えない)」と思っているから。お金に換算できる豊かさしか見ないのは、周りに感謝できないのと、自分の都合しか見えないから。華やかなものを身に着けたり、華やかな場所に行くのは自分に何もないから。高級マンションの高層部に住みたがるのは周りを敵視しているから。本当に豊かな人というのは、自分に自信を持ち、既にあるものに感謝して、余計なものを「手放せる人」です。金銭的・物質的条件に支配され、豊かな生活をアピールしている人は心理的には貧しいのです。』


これは本質を端的についていると僕は思います。


SNSなどでも、「それまでの仕事や生活を手放して、起業した後に成功を勝ち取った」と、自分の成功談や手に入れた生活を必要以上にアピールしてくる人がいますが、「コンプレックスがあるのかな」「寂しい人なのかな」と正直思ってしまいます。


よく「新しいものを引き寄せるには古いものを断捨離すればいいんでしょ」「ポジティブなものを引き寄せるにはネガティブなものを断捨離すればいいんでしょ」という人がいますが、これも微妙に違う気がしています。


断捨離というのは、自分に向き合って、「本当に大事にすべきものは何か」を考え、心の問題を解決した後に執着を手放せるようになるということ。その結果として真の豊かさが入ってくる、あるいはそれまで見えなかった真の豊かさが見えるようになる、ということだと思います。


いくら断捨離しても、満たされない心があったり、自己を肯定できなかったりすれば、本質的な変化はないんですよね。ネガティブが起点になっていれば、内観ができないままエゴが暴走して、いずれ破たんするのではないかと僕は思います。つまり、セルフイメージを高めて、「手放せる人」にならない限り何も変わらない、ということです。


物質的なものでしか判断できない人、お金で換算できない豊かさが分からない人、これはセルフイメージが高いとは言えないと僕は思います。


・・・


かく言う僕自身も、物質的なものにとらわれていた時期がありますが、引き寄せの法則を学んで、「リフレーミング」「クリアリング」「感謝業」などを実践したら、執着から解放され、楽に生きられるようになりました。


執着は幻想です。手放せれば、執着しているもの以上に豊かなものが自分のもとにやってきます。こちらの記事も参考にしてください。
>> 「執着=幻想」だと気づけば、引き寄せられる


お金の執着を手放すには「お金に換算できない豊かさ」にフォーカスせよ [引き寄せの法則・鏡の法則・潜在意識]


「お金がないとダメ」という執着があると、潜在意識の中で、自分とお金が分離するので、お金を引き寄せません。潜在意識が「お金がないとダメ」という証拠を集め出し、思い込みが生まれ、「お金がない」現実を創っていきます。


この「お金がないとダメ」というのは、ある意味虚構ではないかといつも思います。


皇居ーお堀と桜.jpg



「どこかで楽しく遊びたい」と思って、何らかのイベントや海外に行くのもいいですが、本来、学びや魅力のある人と会話ができるだけでも、有意義な時間を過ごせるはずです。


「栄養をつけて元気になりたい」と思って、薬膳や自然食のレストランに行くのもいいですが、実はその辺に生えている野草の方がずっと栄養価が高かったりします。


「ストレスを解消したい」と思って、居酒屋で飲むのもいいですが、自然の多い場所をただウォーキングするだけでもリフレッシュされます。


何が言いたいかというと、「お金に換算できない豊かさがある」ということです。


「お金がないとダメ」という発想があると、お金に換算できる豊かさしか見えなくなります。それだけ欠乏感が生まれ、執着を手放せなくなります。


僕はこれに気づいた時から、「お金に換算できない豊かさに目を向けていこう」と考えるようにしました。結果として、足るを知るようになり、執着を手放せるようになりました。もちろん、お金の巡りもよくなってきています。


何かのご参考になれば幸いです ^^


p.s.
執着の手放しについては、こちらの記事も参考になると思います。
>> 「執着=幻想」だと気づけば、引き寄せられる


「もう若くない」と思うからこそ老けてしまう原理 [引き寄せの法則・鏡の法則・潜在意識]


最近、僕の周りの人で、
こんなことを言う人が増えています。


「年をとると疲れが取れない、、」
「もう若い頃のように遊べない、、」
「新しい知識はもう吸収できない、、」
「基礎代謝が減って太っていく一方、、」


実際のところ、
これらはただの思い込みであって、
真実ではない場合もあります。


でも、引き寄せの法則的には、
その思い込みが現実化してしまうのです。


そう考えている時点で、
老化や不健康という問題に
フォーカスしているし、


そこに「嫌だな」「老いたくないな」
という感情が伴ってしまえば、
その状況を引き寄せやすくなるのです。


ここが、潜在意識の凄いところであり、
怖いところでもあるんです。


実際そういう人もいますが、
そうでない人もたくさんいるのです。


思い込みにとらわれないこと、
常に現状を改善しようとすること、
うまくいっている人から学ぶこと、


これらが大事だと思います。


現実というのは、
全て自分の潜在意識の投影なので、
そこを書き換えれば現実も変わります。


できないという思い込みを外して、
「あの人にできるなら自分にもできるかも」
「もっと若いままで楽しくいられるかも」
「何か自分にあったいい方法があるはずだ」
と考え、そこにポジティブな感情が伴えば、
潜在意識がそういう状況を引き寄せてくれます。


僕自身も、
メンタルブロックに対処したり、
解釈やあり方を変えたりした上で、
あらゆる健康法やアンチエイジング法
を学び、人体実験を繰り返してきました。


色々試していると、
その時の自分に合った、うまくいく方法を、
閃き(そういうやり方があったか)や
感覚(意外と楽しい、しっくりくる)
で教えてくれるんですよね。


マインドも、セルフイメージも、
ポジティブなものに変わってきます。


自分で言うのもおかしいですが、
僕は、実年齢よりずっと若く見られるし、
頭脳や肉体も、衰えるどころが、
むしろ20代の頃よりもパワーアップしました。


方法として、特別難しいことを
しているわけでもありません。


例えば、「自然な食べ物」
「新鮮な空気」「美しい音や景色」
「前向きな情報」「素敵な人の生き方」
を積極的に自分に取り入れていく、
血液をできるだけ綺麗に保つために、
頭寒足熱と腹八分目を意識する、
常に新しいことにチャレンジしていく、
といったことです。


(これだけでは分かりにくいかな、、
具体的なやり方、原理、コツなどは、
これからもシェアしていきますね。)


元気にジャンプ.jpg



左脳系スピリチュアル-サトリさんの
電子書籍「引き寄せの法則の真実」を
持っている方は、是非、9章
(『生命』とは何か?)を読んでください。


サトリさんの健康観や若さの秘訣、
思い込みの弊害が分かると思います。


他ではあまりない見方ですが、
抜群の効果を発揮するものだと思います。


ちなみに、サトリさんは今年41歳。
電子書籍の紹介ページ
サトリさんの写真がありますが、
僕には20代にしか見えません。


「もう若くない」という思い込みは、
潜在的な力を否定することになるので、
外してしまいましょう。


前の10件 | - 引き寄せの法則・鏡の法則・潜在意識 ブログトップ
脳力サポート