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個人の時代ー自分の強みを見つけるにはこのベストセラー [ビジネス・金運]


ネットビジネスに取り組んでいると、
想定外の大金が入ってくることあります。


今朝起きて、
パソコンで明細をチェックしたら、
凄いことになっていました。


ネットビジネスは、


・インターネットにアクセスできれば
 いつでもどこでもできる
・実店舗、在庫、雇用の必要なし
・ある程度仕組みを作ってしえば、
 自動で恒久的に収益を生み出せる
・扱うのは情報だけなので、
 失敗しても物質的・金銭的な損失がない


など、
これまでのビジネスにはない特徴があり、
大資金や学歴がなくても、個人であっても、
比較的参入しやすいビジネスです。


今回入ってきたお金で新しく本を買い、
また別のビジネスを始めようと思います。


これからは、組織の時代が終焉し、
個人の時代になってきます。


日本一のマーケッター神田昌典さんは、
「2024年までに会社が無くなるだろう」
と仰っていますね。


企業の寿命は、
1970年-50年
1983年-30年
1997年-12年
2008年-10年
と、どんどん短くなってきています。


時代の変化が激しくて、
同じビジネスモデルやスキルで、
長期的に事業を行うことが、
できなくなってきているのです。


終身雇用という
働き方はもうできないでしょう。


終身雇用は、
自分が還暦になるまで組織の寿命が続く、
という前提でしか成立しませんからね。


2024年まであと7年弱ですが、
たいていの企業は、
それ以前になくなるはずなので、
今の段階から、個人で生きていく
準備をしておくべきだと僕は思います。



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こういう話をすると「自信ないな」
という方もいらっしゃるのですが、
この場合、以前から紹介している
「インターネットビジネスマニフェスト」
がおすすめです。
※テストマーケティング中により
 2,980→無料(送料のみ)


自分の強みを見つけて、
それをビジネスに
活かしていく方法を教えてくれます。


200万人の起業家が認めた
良書中の良書です。
何度も何度も読んで欲しいです。


僕も、
自分に自信がなかったのですが、
これを読んで変わってきました。
(和佐さんからも学びました。)


自分の強みが分かれば、
「会社がつぶれたらどうしよう」
「自分に何ができるか分からない」
という気持ちから解放されてきますね。


こちらもあわせてお読みください。
表面的なテクニックを使わないマーケティング手法を学べる書籍


簡単な金運アップ法-税金を気持ちよく支払う [ビジネス・金運]


『裕福な人たちの多くは、税金に対する批判をしません。自分たちが支払う税金によって、便利な道路や立派な施設などが建設され、さまざまな社会インフラが整えられることを歓迎し、また誇りを感じています。富は循環するものだと思っているので、たくさんのお金を得て、それに見合った税金を支払うことに抵抗がないのです。・・・(中略)・・・「支払ってもまた、それ以上に戻ってくる」と思っていれば、お金は飛び去ったりせず、必ずブーメランのごとくあなたのもとへ戻ってきます。』

引用元:佐藤富雄著「マーフィー 成功者の50のルール」



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税金を気持ちよく支払う人は、金運がよくなるとか、お金が循環するイメージが潜在意識に刻まれるとよく言いますよね。


「道路が整備されているから快適に移動できる・ドライブによる気分転換ができる」「橋があるから短時間で安全に川を渡れる」「図書館があるから欲しい知識を増やせる」「学校に行けたから友達ができた・グランドで運動できた」


このように考えたら、税金を支払う抵抗が軽減されたし、感謝の気持ちで使用できるようになりました。


ご参考まで。


表面的なテクニックを使わないマーケティング手法を学べる書籍 [ビジネス・金運]


現代はインターネット社会。Facebook、ブログ、Youtubeなど、誰もが無料で個人メディアを持つことができる時代ですね。インターネットによるマーケティングを学んで、脱サラして起業する人、あるいはすでにある事業を拡大させていく人も増えてきています。


業種・業態は、コンサル・コーチ・セミナー講師などの先生型ビジネス、飲食店・美容院・治療院・不動産などの店舗型ビジネス、デジタルコンテンツ配信、物販と、様々あります。


今回は、インターネットを使ったマーケティングに関心がある人におすすめの書籍をご紹介いたします。


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「インターネットビジネスマニフェスト」って知っていますか?


全世界で200万人以上の起業家が読んだ伝説のレポートで、自分の強みを見つけ、それを思う存分に磨き・発揮しながら、人や社会に貢献していく、というシンプルだが理想的なビジネスの仕方について教えてくれる書籍です。


著者はインターネットマーケティング界の第一人者リッチ・シェフレン。彼は、ダン・ケネディやジェイ・エイブラハムなどの世界的権威や、グーグルやマイクロソフトなどの超大企業からアドバイスを求められるほどの人です。


『多くのインターネットマーケター、もっと言うとインターネットに限らないマーケターたちがあなたに伝えているのは「表面的なテクニック」がほとんどなのです。表面的なテクニックは、一時的には効果があるかもしれませんが、時間が経ったり、状況が変わったりするとあっという間に使えなくなります。』

引用元:リッチ・シェフレン著「インターネットビジネスマニフェスト」



これまでも何度か記事にしていますが、「SNSやブログを使えば誰でも簡単に集客できる」「ビジネスにつなげて月収100万を超える人が続出」「会社をやめて起業をする人が続出」という宣伝には懐疑的です。


「誰でも」「簡単に」というのは「表面的なテクニック」でしかなく、いずれ使えなくなるんですよね。時流に乗るものは時流によって滅ぶのです。自分の実力だと勘違いしたり、それで会社をやめたりするのは本当に危険だと思います。


今起業ブームと言われていますが、生き残るのはほんの一部で、1年後には40%、5年後には15%、10年後には6%と減っていきます。


『リッチが教え子に常に伝えているのは「本質的な知識」です。どんなに優れた戦術も、優れた「戦略」の下でないと意味をなさない、と彼は言います。つまり、あなたが知っている多くのノウハウは表面的な戦術やテクニックであることがほとんどで、長期的には事業を成功させるために必要な「戦略」を無視している可能性があるのです。彼はそういった表面的な戦術を伝えるのではなく、普遍的な戦略を伝えていますので、5年経とうが、10年経とうが、あなたが吸収した知識や知恵が色あせることはありません。』

引用元:リッチ・シェフレン著「インターネットビジネスマニフェスト」



本当に大事なのは普遍的・本質的な戦略です。インターネットビジネスマニフェストでは、長期的な成功を引き寄せるためのビジネスの仕方について教えてくれます。


特に、「なぜ自分の強みが重要であるのか」「どうやって見つけるのか」「どうやって活かしていくのか」ということについて、複数の観点から体系的に詳しく解説されているのが他にはない特徴で、僕自身かなり勉強になったし、強みも明確になりました。ここだけでも読む価値があると僕は思います。


また、誰もが陥るであろうワナが、具体的な解決策とともに解説されているので、それだけ無駄な時間がなくなるし、ストレスも最小限に抑えることができると思います。


「誰でも楽して稼げるビジネスはNG」「枝葉よりも根幹」「自助努力が大事」「個性を活かすことが大事」という記事をよく書いていますが、この書籍を読んでもらえれば、その意味をより理解してもらえると思います。


自分の強みを活かせれば、表面的なテクニックに依存する必要はなくなりますね。


実際には、2,980円で販売されていたものですが、テストマーケティング中により、無料(送料のみ)となっています。誰もが認める優良書籍なので(リンク先のレビューも見てください)、この機会に是非チェックしてみてください。

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「インターネットビジネスマニフェスト」を無料(送料のみ)でもらう



ネット集客したい人は絶対に読むべき小川忠洋さんの書籍 [ビジネス・金運]


ダイレクト出版の代表取締役ー小川忠洋さんが書いた「インターネットマーケティング最強の戦略」を読みました。


小川さんというのは、マーケティングの世界でとても有名な人です。海外から最先端のマーケティング手法を取り入れて、日本用にうまく加工して使っていくのが小川さんのやり方で、これにより、ダイレクト出版設立後、たったの3年で20億円を売り上げました。


この本を読めば、小川さんが、普段どのような考え方や方法でインターネットマーケティングをしているのかが分かります。


僕自身、個人ビジネスとして、Facebookでも、ブログでも、集客していこうと色々準備しているのですが、僕でもすぐに取り入れられるような具体的なアイディアが経験談とともに紹介されていて、とても勉強になりました。ちゃんと実践すれば成果が出るかなと感じています。


マーケティングや集客に関心のある人は、役立つ情報ばかりなので、是非この機会にチェックしてみてください。

↓   ↓   ↓

インターネット・マーケティング最強の戦略



個人の時代では 大手に勤めていた人ほど成功できない? [ビジネス・金運]


これからは組織が衰退していく時代、個人ビジネスに取り組む人が増えてきていますね。僕の周りでも、ネットビジネスに取り組む人や、個人ビジネスにつなげていける資格の取得に励む人が増えてきています。


ビル.jpg



その中の一人がこんなことを言っていました。


『自分はまあまあの大手企業にいて、他では経験できない大きな仕事をしてきたし、それなりに使えるスキルを身に着けてきたし、それなりによい評価や待遇も受けてきた。でも個人でビジネスをしてみて、そういうものは潔く手放した方がいいと思った。組織で必要とされるものと、個人で必要とされるものは全然別のものだからね。これからの時代、組織で得たものがある人ほど大変かもしれない。』


僕も似たようなことを考えていました。この世は諸行無常です。あらゆるものは変化し続けます。苦労して得たものや、それまでよいとされてきたものが、何かの足かせになる場合もあると思います。


老子にこういう言葉(意訳)があります。


『人が生まれた時には、肉体が柔わらかくて弱々しい。 しかし、死ぬ時になれば、硬くて強張っている。草や木などもそうで、生まれた時に柔わらかくて脆いが、死ぬ時は枯れて堅くなる。このように、強く堅いものは死に近く、柔らかく弱いものは長生きなのである。』


ビジネスをしていく上で、こういう見方は大事だと思います。強がらず、自分が得てきたものに固執せず、状況の変化に応じて、柔軟に対応していくことが理想の在り方だと思います。


イチから、「潜在能力を引き出していこう」「コンテンツを作っていこう」「ファンを増やしていこう」「実績を作っていこう」というマインドのある人の方が、個人の時代では成功しやすいと思います。


SNSは諸刃の剣? 大事なのは中庸観 [ビジネス・金運]


かつて、易経(森羅万象の変化の理を説いた中国の書)を使った事業運営について学べるビジネス塾に少し在籍していました。その時の講師がこんなことを言っていました。


『SNSというは、本当の実力よりも、「いかに自分を凄い人だと思わせるか」「いかに華やかさ・賑やかさを演出するか」「いかにアルゴリズムの裏をかくか」「いかに夢の見れる話を作るか」「いかに満たされない心を刺激するか」といったテクニックだけで集客できてしまう。一方、森羅万象において、根幹的なものよりも枝葉末節なもの方が、動作も変化も大きいが、同時に不安定で永続性のないものである。実力をつけずにテクニックだけで人を動かしてしまうのは、実力のなさや欲深さを世間に広めているようなもので、いずれ負の遺産を遺して破綻する。』


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僕も全くの同感なんです。「ごく普通の人だったのに、SNSを使って短期間のうちに超有名になって、超お金持ちに」という話がありますが、まさに大局を見失って枝葉に走っているのかな、と感じます。


「凄くない人でも凄い人扱いになってしまう」「本当は凄くないけれど凄いと思われたいという人のために集客セミナーを開くことでお金儲けもできてしまう」という話もありますが、これはもう大局を見失っています。


人間的に成熟していない人に、便利な道具や権力を与えてしまえば、本当の自分が分からなくなってしまう場合もあると思います。その力に依存して、強くなった気になり、エゴを増大させ、やめられなくなり、その勘違いに気づかないまま堕ちていく、こういう話は、易経に限らず、どの国でも昔からよくある話です。


SNSは諸刃の剣、道具に依存してそれに振り回されては本末転倒ですね。中庸観が大事だと思います。


エゴにまみれた生き方をしないために、まず人間的な成熟が先です。そのためにはどんなご縁も、どんな苦難も受け入れて、自分自身を成長させていくことです。ビジネスはそれからです。セルフイメージが高ければ必要なものは引き寄せられるはずです。


老後破産する前に、不労所得を得る仕組みを自分で作る [ビジネス・金運]


実は僕には不労所得があります。


といっても、
全然大した額ではないですが、、


「たったそれだけかよ」と
言われるようなレベルです ^^;


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和佐さんから
ネットビジネスを学ぶことで、
楽天ポイント(換金可能)が
毎月溜まっていくような
仕組みを作ったんですよね。


「難しいでしょ」
とよく言われるのですが、
難しくはないと思います。
ただ時間はかかると思います。


最初の0を1にしていく段階で、
苦労することはあるかもしれませんが、
一旦作ってしまえば、自動的に
収益を生んでくれるようになります。


また、別の仕組みを作るときも、
ノウハウやコツを知っている分、
以前よりずっと楽になります。


「0→1」は大変だけど、
それ以降、レバレッジがかけられる
ようになってくるということです。


僕の世代では、
年金はもらえないと思うので、
こういう仕組みを複数作っていく予定です。


今は少額でも、年齢とともに、
仕組みが増え、レバレッジが効いて、
複利効果で大きくなっていくような、
そんなイメージです。


老後破産を避けるためには、
自分から動いていく必要がありますね。


かつて、不労所得というのは、
一部の人にしかできないことでしたが、
今はやる気次第で誰でも作れます。


ネット業界で有名な書籍が期間限定で無料 [ビジネス・金運]


インターネットビジネスマニフェスト.jpg



これは、ネット集客やネットビジネスをされている方、またはこれから取り組みたい方におすすめの書籍です。全世界で100万人の起業家が読み、Googleやマイクロソフトなどの超有名企業も推薦する伝説のレポートを、ダイレクト出版が日本語に訳したものです。


元々2,980円で販売していた書籍ですが、テストマーケティングにより、無料(送料手数料の550円は負担)となっています。ダイレクト出版では、有料の書籍が無料になったり、無料の書籍が有料になったりします。どうせなら、このテストマーケティング中に受け取っておきましょう。


(ネット関連ビジネスだけでなく、経営者や個人事業を営んでいる方でも参考になると思います。)


>> インターネットビジネスマニフェスト



無駄にお金を使わないための心掛け-11選 [ビジネス・金運]


無駄にお金を使わないために、いつも僕が心がけていることをシェアします。


①価格よりも必要性:
「必要だから買う」が原則。「必要だから」ではなく、「安いから」という発想で購入することは、換言すれば、「今の自分にとって必要かどうかは分からないけれど、損したくないからとりあえず買っておこう」ということであり、実は使わないものである可能性大。こういった「安物買いの銭失い」を避けるためには、価格より必要性で選ぶ。


②セールに注意:
「3980円→2980円」「一部商品20%オフ」。こういったものは、安くなったのではなく、元々安かった場合もある。つまり注目を集めるため、店舗に足を運ばせるため。セールを否定しているわけではなありません。僕も本当に必要なものが手ごろな値段になっていれば買います。


③タイムセールに注意:
「1時間後、〇〇でタイムセールします」は、その時間まで店内をうろうろさせるため、他の商品を見せるため、にぎわい感を出すため、お腹を空かせるため。


④「最後のひとつ」に注意:
購入に迷ったときに、限定性や希少性ばかりをアピールしてくる店員はただ売りたいだけの場合がある。本当に価値があるものであれば、それを伝えるはず。


⑤ポイント制に注意:
「〇〇ポイントがたまったら〇〇円相当もらえる」というのは、実質的に、「そのお店に預けていたものがただ返ってくる」というだけ。基本的に、ポイント制は顧客の囲い込みと購買意欲を煽るため。


⑥タダより高いものはない:
無料雑誌やテレビは無料で見ることができるが、それにより誰かがお金儲けをしている。つまりただ見ているだけで、意図されたところに誘導され、お金を支払うことになる。でないと成り立たない。


⑦心の問題を解決:
ストレスやコンプレックスがあると、そこを埋めるかのように浪費してしまう。例えば毎日アルコールを飲んだり、ブランド品で身を固めるようになったりなど。売る側もそこを突くような広告を出してくる。なので素直な自分の気持ちに向き合ったり、人に相談するなどして心の問題を解決する。


⑧中毒性のある食べ物を控える:
これは⑦とも関連する。化学調味料、砂糖、アルコールは、脳が毒され、「やめられないとまらない」になるので控える。特にコンビニ、ファーストフード、ラーメンに注意。


⑨健康に気を使う:
健康に気を使って、体が本来備えている機能(免疫力、解毒力、筋力、恒常性など)が発揮できれば、例えば乗り物、冷暖房、薬、病院などに依存しなくなるので、それだけお金がかからない。


⑩感謝:
人は感謝の気持ちがないと欲望が暴走していく。買っても買っても満足できずに、欠乏感と消費が拡大していく。なので、どんなものでも、背景や恩恵を感じながら、「足るを知る」気持ちを持って大事にすること。「ありがとう日記」を毎日書くのがおすすめ。


⑪本当に価値のあるものには気持ちよくお金を払う:
「安く買おう」「元を取ろう」「値切ろう」という発想や行動は、潜在意識に、「自分はお金に困っている」「自分の力ではお金を稼げない」という貧しい意識が刷り込まれるので金運が下がる。また、相手に感謝していないことでもある。本当にお金に好かれる人は、気持ちよく支払う人。


以上です。ご参考になれば幸いです。


p.s.
これは②~⑧に関連しますが、本当に良心的なお店、本当に価値あるものを提供しているお店というのは、余計なことはしません。僕の知るあるパン屋さんは、化学調味料も、値引きも、広告も、特別な仕掛けもないですが、大繁盛しています。お客さんのことを第一に考えて、一生懸命に作っているからです。お客さんに愛されているから、余計なことをする必要がないのです。


[関連記事]
簡単にできるものだけ-僕が実践する金運を上げる15の方法①
簡単にできるものだけ-僕が実践する金運を上げる15の方法②
簡単にできるものだけ-僕が実践する金運を上げる15の方法③


引き寄せの法則を学んでも稼げない場合はダン・ケネディ [ビジネス・金運]


億万長者メーカー ダン・ケネディの
お金に関する本を改めて読み返しています。


ノートもとるようにしています。


仕事をする上で、
お金に対する理解は
本当に大事だと思う。


お金に対して、
ネガティブな観念があると、
自分が望むことと、逆のこと、
つまりお金を遠ざける
現象が起こったりします。


ネガティブな観念というのは、例えば、
「お金持ちは悪いことをしている」
「お金持ちは自分のことしか考えない」
「誰かが得をすれば誰かが損をする」
といったものです。


いくら引き寄せの法則を学んで、
「お金に感謝」「周りに与える」
「お金持ちのように振る舞う」
といったことを実践しても、
同時にブレーキを踏んでいれば
意味がありません。


意味がないどころか、
「やっぱお金なんかない方がいいんだ」
と思わせるような問題を引き寄せ、
結果として、余計お金持ちになれない
イメージが潜在意識に刷り込まれます。


かつての僕は正にこれでしたね。


「もううんざりだ、、」と思ってしまうほど、
お金のトラブルに見舞われていた過去が
ありますが、それを引き寄せていたのが、
自分自身だったことに後々気づきました。


ダン・ケネディは、
激しい論調もありますが、
数々の億満長者を生み出してきた
経験から得た独自の考え方で、
お金に対する罪悪感や後ろめたさを
綺麗に取り払ってくれます。


僕は、彼の本を何冊か読んだ後、
自分が成功者とは真逆の考え方を
していたことに気づけました。


日本人はお金の教育を受けないし、
よく分からない刷り込みとかもあるので、
かつての僕と似たような人は、
たくさんいるのではないかと感じています。


罪悪感が拭えない場合は、
是非、ダン・ケネディの本を
読んでみてください。


認識が一新され、
お金とポジティブな関係を
築けるようになるでしょう。


メガメとペンとノート.jpg


p.s.
引き寄せの法則のポイント・・・
お金に対する罪悪感がある場合は、
願望やアファーメーションを、
「私にはお金がたくさんある」というよりも、
「私は正しいお金の知識を持つ人間だ」
「私はお金に対する罪悪感がない」
「私は豊かさを受け取れる人間だ」
といったものに変えた方がいいでしょう。


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