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疲労のケアをしていれば悩みがなくなる [健康・体質改善・気分転換]


メンタルヘルスの世界では、


「疲労が蓄積するとメンタル面の
 抵抗力も低下させてしまうため、
 不安や恐れを感じやすくなる。」


と言われています。


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ということは、
疲労に対するケアは
悩みのケアにも通じるのかな。


そう言えば、レイキを覚えてから、
簡単に仮眠をとれるようになりましたが、
悩むことも減ったように思います。


引き寄せとも関連しますね。
不安や恐れは逆引き寄せを起こします。


レイキって本当に便利だと思う ^^


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ガンが治らないのはガン(気づき)に感謝できないから [反省・改善・自分の責任]


『不幸せの原因は、 他の誰かの身勝手ではなく、自分自身の身勝手である。』 -ジェームズ・アレン-



うまくいかなくても、原因は自分自身にあると考えるようにしています。(原因と結果の法則、因縁生起、シンクロニシティ)


原因というのは、知識・経験・人脈の貧困さ、心のゆがみ、認識のズレ、生活の不自然さなど、いくつも考えられると思いますが、人のせいにしたらそれらの原因に永遠に気づけません。自分のせいにするということは、それらに気づこうとし成長や解決の道を選ぶということ。


例えば、ガンに犯されたとき、「上司が悪い」「医療が悪い」と周りのせいにする人って治らないのです。逆に、自分の人生は自分の責任、これは悔い改めの機会と捉え、主体的に解決を目指す人は治るのです。


ちなみにですが、代替療法・民間療法の世界では、「ガンは血液の浄化装置」という見方をします。日頃の不摂生から蓄積された毒素が、体中に回らないようにと、一か所に集めようとした結果がガン(毒素の塊)であり、命を守るための有難き生理作用なのです。


もっと言えば、エゴの強い人(なんでも欲しがる人)は、体の浄化機能(出すこと)の働きが悪くなります。また、自分以外に答えを求める人は、自分に内面に向き合わせるかのように症状が悪化していきます。


ガン自体は危惧の対象ではないと思います。危惧すべきなのは、ガンになりながら、悔い改めようとしない傲慢さや甘さです。


「自分の間違いに気づかせてくれてありがとう」とガンに感謝することができれば、また自分の責任と捉えて解決に励むことが出来れば、ガンはすぐに治ると思います。


紅葉.jpg



被害者意識ほど不毛な感情は他にないと思います。


「周りのせいで自分は不幸だ」という意識が生まれると、感情に流されて物事の本質を見失うし、自分の見方だけに支配されることで、周りの助言が聞けなくなります。


周りから責められないようにと、自分が傷つかないようにと防御線を張り巡らす人もいますが、やればやるほど解決から遠ざかっていきます。


辛い時こそ、状況を変えたいときこそ、一時的な感情や自分の解釈というものは一刻も早く手放した方がいいと思います。


p.s.
こちらの記事もあわせてお読みください。
この本で人のせいにしても無駄というのが分かる!原因と結果の法則!


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