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これは怖い、気づいたら公園でおじいちゃんだった


仮眠中に怖い夢を見ました。多分30~40年後くらい。僕がすっかりおじいちゃんになっていて、トボトボとどこかの公園を歩いているのです。そして、ある人を偶然見かけてこう思うのです。


「ああ、あの人か、、確か〇〇年くらい前、あの人に憧れや共感があって、何かでご一緒できればなとずっと思っていたけど、、なんだかんだで先延ばしをして結局何もしなかったな、、あの時、声をかけていたらどうなっていたんだろう?」


という感じの夢。伝わりにくいかもしれませんが、つまりは後悔をしているのです。ビジネスであれ、プライベートであれ、その人と交流していれば、何らかの素敵な発展があったのではないかと。


公園のベンチ.jpg



ちなみに、夢の中では、その人がたくさんの人と楽しそうに談笑している一方で、なぜか僕が一人で寂しい感じでした(笑)。かなり怖かったです。


一期一会の人生、一度きり人生、この世に一人しかいない人・・・ もっと言えばインターネットであらゆる人とつながれるの時代・・・ 会いたい人には会っておくべきだと思います。うまくいかないリスクもありますが、やらずに後悔するよりやって後悔だと思うのです。


時が止まれば、生がありません。時は命なんです。


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