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おすすめ情報-文章編 [文章・情報発信・読書・情報収集]


※最終更新日:2017年8月18日


これからはソーシャルネットやネットビジネスの時代、必然的に文章を中心としたコミュニケーションになってきますね。この記事では文章力関連のおすすめ情報を4つシェアします。このブログでも、副業(ネットビジネス)でも、本業でも、僕は、毎日のように文章を書いているのですが、基本的にこの4つから学んだことを実践しています。


[目次]
①コピーライティング専門サイト(WEBサイト)
②コピーライティング至上主義者の会(WEBサイト)
③The Million Writing(情報商材)
④コンテンツ・マーケティング64の法則(書籍)


①コピーライティング専門サイト


※編集中


>> コピーライティング専門サイト



②コピーライティング至上主義者の会

「コピーライティング至上主義者の会」は、コピーライティングを極めることで億万長者になった宇崎恵吾さんが運営するWEBサイトです。「どうすれば関心を持ってもらえるのか?」「どうすれば共感してもらえるのか?」「どうすれば最後まで読んでくれるのか?」 こういったところが、心理学的に深く分析されています。また、かなりレベルの高い内容や抽象的な内容をとても分かりやすく説明されおり、「ここまで分かりやすいのは、文章力に加え、本質や理屈をしっかりと捉えているからだろうな」と感じながらいつも読んでいます。はっきり言って無料レベルではないです。

>> コピーライティング至上主義者の会



③The Million Writing(ミリオン・ライティング)

「The Million Writing」は、宇崎恵吾さんが作った情報商材です。宇崎さんのエッセンスが詰まっており、ライターの間では、神扱いされているほど評判のいいものです。元々はコピーライティングを学ぶために作られた教材ですが、ライティング全般に応用できるような内容だと僕は感じています。ブログを読んでくださる方に、文章がスラスラ読みやすいとか、惹き付けられると言ってもらえますが(自分で言うのもおかしいですが 笑 )、これで原則やテクニックを学んだからです。また、ブログの滞在時間も伸びて、Google評価が上がったように思います。SEO対策(検索エンジンで上位に表示されるための対策)として、あらゆるテクニックがありますが、最も確実なのは、「ページの最後まで熟読してもらうこと」と「他のページに行って(内部リンクをクリックして)もらうこと」です。この2つにより、訪問者の滞在時間が伸びれば、それだけGoogle側に「これは価値のあるサイトだ」と認識され、次回から上位表示してもらえるようになるのです。そういった意味でもこれは参考になります。あと、この教材には、購入する際のセールスレターには書かれていないシークレット特典がついています。ネットでものを売るための文章について教えてくれるメルマガで、購入者だけしか読めません。これもまた素晴らしい内容なんですよね。ちなみに、365日の無条件返金保証付きです。宇崎さんはそれだけ自信があるのです。

>> The Million Writing



④コンテンツ・マーケティング64の法則

「コンテンツ・マーケティング64の法則」は、コンテンツ(ブログやメルマガなど)の書き方全般について学べます。著者のアン・ハンドリーは、日本ではあまり知られていませんが、アメリカではコンテンツ女王と呼ばれ、コンテンツ制作やコンテンツ・マーケティングの世界でとても有名な方です。「これからどんどん文章力・コンテンツ力を磨いていきたい」という方であれば知っておいて損はない人です。言葉や表現の選び方、論調の作り方、ストーリーやユーモアの盛り込み方、効率的な編集プロセス、読み手を喜ばせるマインドセット、自分なりのブランディグ手法、ネットツールの活用法など、コンテンツ・ライティングに必要なあらゆる要素を網羅しています。「もともと文章センスがありません」「自分に人様のお役に立てるような記事は書けません」という方もいらっしゃいますが、そういう方にほど読んでほしいです。文章にはうまくいく「法則」があるのです。これまでの常識が覆ると思います。ちなみに、原作「Everybody Writes」は、アメリカのAmazonレビューで4.9の高評価を得ており、これはベストセラーでも滅多にない驚異的な数字です。

>> コンテンツ・マーケティング64の法則







以上、ライティングに関するおすすめ情報のシェアでした。


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おすすめ情報-ネットビジネス編


「現代学校教育」が「生きにくさ」につながる理由 [個性・使命・自分らしく]


「自分のやりたいことが分からない」「自分らしさが分からない」「自分に自信がもてない」という若者が増えてきているようです。


僕の周りにも、「収入とか健康に関する悩みはないけれど、自分の人生はこのままでいいのかな、、」と考える知人が結構いるんですよね。


あと、「生きにくさを抱えたり、受動的にしか働けない部下が増えている、、」といった悩みをもつ人もいます。


こうなる要因はいくつもあるとは思いますが、学校教育の刷り込みが大きく影響していると個人的には思います。基本的に、画一的評価や競争原理というものは個性を埋没させやすいです。


同じモノサシであれこれ論じたり、ランキングで判断したり、表面的なもので価値が決まってしまったり、そして、あたかもそれらがその人の全てであるかのように見なしてしまったり、、、


ある側面の評価だけを追い求めてしまえば、他の部分も伸ばしていこうとか、自分らしくいこうとか、そういったことを考えなくなるんですよね。本来、それぞれが素晴らしい個性を持っていることを考えれば、これは残念なことだと思います。


比較できないところにこそ、その人なりの良さがあるんだと思います。それを伸ばしていくことで、自分に自信を持てるようになり、自分らしく生きていけるんだと思います。


自然界を見れば、同じものだけが生きているわけでも、争いばかりで生きているわけでもありません。様々な特性や形を持つものが、それぞれの役割を果たすことで、成り立っています。


評価や競争といったものにとらわれず、お互いがお互いの良さを引き出していくことや、相乗効果を生み出していくことにより、生きやすくなっていくように感じています。


人は、議論ばかりしている人の話は聞かない [反省・改善・自分の責任]


『道徳心の低下が問題になり、多くの人によって論議がなされております。ところが結果は、ますます悪くなる一方です。なぜか。議論する人に、行動が伴っていないからだと思います。行動が伴っていない言葉には説得力がありません。道徳は言葉で説くものではありません。説く人が自らの生き方によって示し伝えていくものです。』

引用元:鍵山秀三郎著「鍵山秀三郎一日一話」



この通りですね。個人的に心当たりがあり、耳が痛いです、、


いくら道徳を知っていたとしても、素晴らしい考えを持っていたとしても、議論のためだけに使っているのであればあまり意味はないです。


いくら言葉で、「〇〇のため」とか「〇〇を大切に」と言ったとしても、その人に行動が伴っていなければ、誰もその人の話を聞かないでしょう。本当に徳があって問題意識を持っているのであれば、行動が伴うはずです。


もっと言えば、行動が伴っていない人同士の議論であれば、お互いが相手の話を聞かなくなるので、いい結果は出ないでしょう。


「先ずその言を行い、しかる後にこれに従う」論語


仮に言葉で伝えるべきことがあったとしても、まず自分から率先して行動し、見本を見せてからの方がいいですね。


その方が、信用を得られやすいし、興味を持って聞いてくれるし、理解も早いはずです。


議論だけの人が人の見本になることはありません。逆に、行動で示せる人は、周りが勝手に「見習いたい」と考えるはずです。


太刀洗の平野と田園風景.jpg



p.s.
知識や議論ばかりで、物事を動かそうとしてしまうのは、知識偏重主義による学校教育の弊害だと思います。


p.p.s.
今回は鍵山秀三郎さんの書籍「鍵山秀三郎一日一話」の言葉をシェアしました。この書籍は購入しなくても、こちらの無料メルマガでその内容を読むことができます。
>> 鍵山秀三郎一日一話携帯メールマガジン


暖房に頼らない方が楽だと思う理由 [健康・体質改善・気分転換]


結構寒くなってきましたね。


かつては僕は、
暖房に依存していたのですが、
今は使わなくなりました。


我慢している
というわけではありません。


雪と女の子.jpg


自然療法や民間療法、
筋トレなどに取り組むことで、
また普段の食事に気を付けることで、
体質が変化し、体温調節機能や発熱機能が
健全に働くようになったんだと思います。


かつての、寒さに弱い
自分にはもう戻りたくないです。


暖房をつければお金がかかるし、
たくさん着ればフットワークが重くなるし、
気分や生産性というものが、
その場その場の温度に左右されるし、


いちいち寒さに振り回されるより、
寒さに負けない自分になった方が楽です。


体温調節機能や発熱機能に
限ったことではないですが、
暴飲暴食や文明の利器に
依存した生活をしていれば、誰だって、
本来の健康を損なっていくものです。


それによって、
「どれだけの費用がかかってくるのか」
「どれだけ自由度が下がってしまうのか」
ということが、かつての僕には
全然分かっていませんでした。


自分の内側にある潜在的な力を
引き出せば、外側に頼らないという意味での、
シンプルさと自由が手に入るんですよね。


ちなみに
肉体と精神はつながっています。


肉体が弱体化すると、力強く
生きていくための意志力や忍耐力、
ポジティブさを失います。


感情についても、
周りの影響を受けやすくなるでしょう。


自分の経験を周りに伝えていきます。


お金のメンタルブロックを解除したい場合はダン・ケネディ [ビジネス・金運]


最近は、億万長者メーカー ダン・ケネディの本をよく読んでいます。


ダン・ケネディの書籍.JPG



ダン・ケネディのことを知ったのは、多分5年くらい前です。当時、とある企業で、とあるプロジェクトのリーダーをしていた知人から、「ダン・ケネディの本を読んで、ビジネスが回るようになった」「ノウハウを素直に取り入れるだけで可能性が広がっていく」という話を聞いたのが最初だったと思います。


その時は、少し調べた程度で終わったのですが、似たような話を、自営業やネットビジネスをしている知人から聞くようになり、本気で学ぶように、、


色々調べてみると、お金哲学・マーケティング・セールスなどに関する独自のノウハウで、数々の億万長者を生み出しているということ、神田昌典さんがダン・ケネディのノウハウを日本に持ち込むことで大成功したということなどを知り、どんどんのめり込んでいきました。


個人的に勉強になったのが、お金のメンタルブロックに関するところです。


昔から、お金に対する罪悪感や後ろめたさというものがあったんですよね。例えば、「お金持ちは悪いことをしている」「誰かが得をすると、同時に誰かが損をしている」「なるべく低価格で提供しなくてはいけない」といったものです。


本来、お金は空気や血液などと同様で循環させてこそ本領が発揮されるのに、それぞれがビジネス(価値提供)をするからこそ助け合いの社会が成り立つのに、そこにつながりに対する感謝や自分の成長があるのに、よく分からない罪悪感や後ろめたさが邪魔をしていたのです。


ダン・ケネディは、自分も相手も豊かになれる方法や桁が違い過ぎる事例などを教えてくれるし、歯に衣着せぬ物言いもするので、気持ちいがいいくらいにメンタルブロックを外してくれるんですよね。自分が抱えていたものが、洗脳や刷り込みだったり、自分が作り出した幻想だったと気づけて行動が加速しました。


(※ダン・ケネディが主張しているのは、「相手から奪おう」「相手を騙そう」ということでは決してありません。お金の本質を理解して、自分のためにも相手のためにもならない余計なものは捨てましょうということです。)


今なら分かるのですが、お金に対する罪悪感や後ろめたさは、働く意識や成長スピード、相手が受け取る価値などを下げてしまいます。


もちろん、メンタルブロック解除以外にも学びになるところはたくさんあります。マーケティング、セールス、起業アイディア、事業アイディアなど、気になった方は是非調べてみてください。


鍵山秀三郎氏の本は忘れがちなものに気づかせてくれる [反省・改善・自分の責任]


書籍レビュー




鍵山秀三郎さんというのは、
イエローハットの創業者で、
独自の掃除哲学でも有名な人です。


この書籍は、鍵山氏が
様々なところで語ってきた
独自の仕事論や人生論を
一日一話形式で紹介しているものです。


具体的には
「凡事徹底」「困難に負けない」
「足るを知る」「恥を知る」
「自分より他人」「掃除は基本」など、


どなたでも当てはまるようなもので、
受け入れやすい比喩や実例などを
交えながら語られています。


鍵山さんの謙虚さ優しさ、
そして力強さといったものも感じますね。


当たり前と言えば当たり前の
ことなんですが、普段忘れがち
なものに気づかせてもえます。
それだけ反省するようにもなります。


仕事でも、日常生活でも、
行き詰った時におすすめの本です。
何らかのヒントをもらえると思います。


個人的に特に勉強になっているのは、
鍵山氏の「凡事徹底」の精神です。


「凡事徹底」というのは、
小さい事でも、単純なことでも、
評価されないことでも、
継続することが大事、ということ。


「自分はこの道でいいのかな、、」
「これで成果が出るのかな、、」と
不安になった時に読むようにしていますが、
その度にやる気が湧いてきます。


掃除が苦手な人にもおすすめです。
鍵山さん独自の掃除哲学を学ぶことで、
これまでの見方が変わってくると思います。




「贅沢≠豊かさ」 この3つの取り組みで気づけた [ご縁・感謝・調和]


『わがままの許されることが豊かな社会である、と勘違いをしている人がいます。また、贅沢できることが豊かな社会である、と信じている人がします。わまままをし、贅沢をすればするほど豊かな社会とはほど遠いことだと思います。豊かな社会にするには、質素を心がけて環境をきれいにすることです。環境が整えば、気持ちが落ち着き、豊かな社会を実現できるようになります。』

引用元:鍵山秀三郎「鍵山秀三郎一日一話」





現代は、大量生産・大量消費の時代。必要量を考えて生産しているというよりは、大量消費させるために生産しているのが今の経済です。欲望を刺激すればそれだけ儲かるようになっています。


お金さえあれば豊かになれると考えている人もいますが、無駄に欲望と消費を増大させているだけでは、と感じることがあります。


本来は、何でも手に入るから豊かなのではなく、背景や恩恵を知り、それに感謝できるから豊かなのです。今あるものの有難みが分からなかったり、雑に扱ったり、満たされない気持ちでイライラしているのであれば不幸です。


空.jpg



参考になるかどうか分かりませんが、僕の場合、「ありがとう日記」「断食」「断捨離」に取り組むことで、欲望から解放され、「足るを知る」気持ちで生きていけるようになりました。
>> 満たされないと感じる方へ!ありがとう日記の効果を知ってほしい!
>> 断食にはこんな素晴らしい効果がある!デトックス!リセット!
>> こんなにも無駄が!断捨離に興味がある人必見!


鍵山さんの言葉にある、質素に生きる事や環境をきれいにすることの意義に気づけました。欲望に支配されるよりずっと楽に豊かに生きていけます。


現代は、お金やものを持っていればそれだけ良い評価や対応を受け、逆になければそうでない評価や対応になる。つまりお金やものを基準にして人の価値が決まってしまうところが部分的にあり、これが変な錯覚を生み出していると僕は考えています。これについてはまた別の記事に書きます。


捨てれば入ってくる!僕がブランドとステータスを捨てた理由! [個性・使命・自分らしく]


かつて、外側のもので、
自分自身を飾ろうとしていた時期があります。


服、時計、資格、肩書、交友関係など、
大げさに話すようなことも
あったと思います。


なぜかそんなことをするのか、、、
本当の自分に自信がないからです。


しかし、
民間療法で心身を浄化したり、
心理学や哲学の本を
読むようになってからは、
変わってきました。


「外側にある何かを付け足そうとするから
 いつまでも自信がつかないんだ。余計な
 ものは捨てて、その分、自分の内側に
 あるものを引き出せば変われるはずだ。」


と考えるようになりました。


これ以来、自分を飾るものを
なるべく捨てるようにしました。


具体的には、
ブランド品など値が張るものを処分し、
肩書で判断するような人との交流と断ち、
ステータス的なものを口外しないように、
そして、自分の内側をさらけ出すように、


空と緑.jpg


しばらくしたら、
メンタルブロックが外れたのか、
自分のいいところに
気づけるようになりました。


それだけでなく、
周りに改善点を教えてもらったり、
活かせるチャンスを作って
もらえるようになりました。


だんだん楽しみながら
個性を伸ばせるようになり、
本当の自分に自信が持てるように
なってきました。


やはり、捨てれば入ってきますね。
執着しているものほど捨てた方がいいです。


その際は、
しっかりと自分に向き合うことが大事。
自分の弱さに気づければ
執着なんて簡単に捨てられます。


どんな人にも、
自分なりのよさがあると思います。
でも、意識が外側に向いていると、
それに気づけないんですよね。


「ノウハウコレクター」は正解主義の弊害ではないか? [反省・改善・自分の責任]


「ノウハウコレクター」
という言葉があります。


ビジネス上の目標を達成するために、
書籍、情報商材、セミナーなどから、
あらゆる知識を吸収しているが、
全然成果が出ていない人のことです。


知識を集めることに満足してしまい、
肝心の実践ができずに、
こうなってしまうケースが多いようです。


これも学校教育の弊害
ではないかと僕は思います。


正解主義や教科書中心主義など、
学校教育の刷り込みがあると、
「どんな物事も知識で対応できる」
「どんな物事にも正解がある」
「成果が出ないのは正解を知らないから」
「どこかに正解があるはずだから探そう」
といった思考をしてしまうのです。


学校のテスト対策として、
教科書や参考書を読むのと同じように、
知識だけで物事を
進めようとしてしまうのです。


実践を通して、
気づきを積み重ねていくとか、
本質を掴もうと試行錯誤していくとか、
自分のやり方に落とし込んでいくとか、
そういったことをしなくなるのです。


現代は、至る所に
ノウハウがありますが、かえって
成果が出にくい場合もあると思います。


情報を整理できなくて、混乱したり、
アイディアが湧きにくくなったり、、
固定観念が生まれて、
ありもしない不安に振り回されたり、、
いちいち知識と照らすことで
判断できなくなったり、、弊害だらけです。


僕の周りでも、
メルマガを大量に登録している人や、
広告に反応している人ほど、
成果が出ていません。


学校では、
「知識がある=点数が高い」ですが、
ビジネスの世界では、必ずしも、
「知識がある=稼げる」にはなりませんね。


僕の知る限り、成果を出している人は
ノウハウだけに頼ってはいません。
自分のポテンシャルに頼っています。


走るビジネスマン.jpg


p.s.
「思考停止社会」「指示待ち人間」
「自分探しの旅」「ブランド志向」など、
こういったものも正解主義の弊害だと
僕は思います。


妙に納得!自分に投資すると運気がアップする理由! [ビジネス・金運]


今年を振り返るのはまだ早いかもしれませんが、今年はこれまでの人生で、最も自分に投資した一年だったように思います。


具体的な額はともかく、書籍や情報商材、コンサルティングなどにたくさんのお金をかけてきました。ジャンルで言えば、ビジネス、引き寄せ、ライティングなど。


もちろん、昔から、自分に対する投資というものはしてきましたが、より積極的になってきましたね。きっかけは、僕の知人が言っていたこの2つの言葉です。


『自分に投資をしていると、 「自分は投資する価値のある人間だ」というイメージが潜在意識に刷り込まれていく。それだけなく、それを現実化させるために、効果のあるものをインスピレーションで教えてくれる。』


『「出せば入ってくる」というように、出したお金はいずれ戻ってくるが、単に消費するよりも投資した方がお友達をたくさんつれてきてくれる。なぜならお金も意義ある事に使われたいからだ。』


この2つの言葉が、個人的にしっくりときて、ぐずぐず感がなくなり、積極的に投資するようになりました。あと、いい意味でのプレッシャーも生まれます。「せっかくお金を払って価値あるものを手に入れたんだから、ちゃんと時間をとって集中してやろう」という気持ちになりますね。


実際に成果も出るようになってきています。「本当に価値のあるもの」を吸収できれば、いずれ返ってくるのです。


僕の知る限り、「なるべくお金をかけずに、、」と考えている人で成功している人はいないです。


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