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レベルが違う!最も役に立った引き寄せの書籍はこれ! [引き寄せの法則・鏡の法則・潜在意識]


副業(ネットビジネス)で稼げるようになったり、禁煙や体質改善に成功したり、早寝早起きや1日1食の習慣が身についたり、なぜ僕がこんなに変われたのか、、、それは引き寄せの法則を学んだからです。


引き寄せに法則については、たくさんの書籍やブログがありますね。僕もたくさん読んできました。Happyさん、山富浩司さん、さとうみつろうさん、ロンダ・バーンさん、エスター・ヒックスさんなど、


最も役にたったのは、金山慶允(サトリ)さんの電子書籍「引き寄せの法則の真実」です。


朝の公園とカモ.jpg



金山さんは、Facebookページ「左脳系スピリチュアル」(フォロワー数が11万人と超大人気)を運営する方で、引き寄せの法則やスピリチュアルの世界で有名な人です。ここには書ききれないほどの素晴らしい実績があります。政治家や大企業の代表など、日本を動かすような人たちとも交流されています。


元々は、金山さんのFacebookページやブログで学んでいたのですが、「無料でこれだけ質が高いということは、有料だったらもっとすごいんだろうな」と考え、購入しました。実際はその期待を上回る内容でした。もっと早く購入しておけばよかった(笑)


あと、金山さんとリアルで交流してる人たち数名を、個人的に少し知っているのですが、その人たちも、引き寄せの法則を使って莫大な富を手に入れているんですよね。これを購入したのはその影響もあります。


引き寄せの法則には様々な罠があるのですが、これを読むとそこから解放してくれます。(罠に引っかかっていると、引き寄せないどころか、むしろ苦しみます。) 左脳的(論理的・理性的)に解説しているため、「なぜこれまでうまくいかなかったのか?」「これからどうすればいいのか?」ということが明確になってくるんですよね。スピリチュアルでありがちなフワフワした感覚や、目に見えない世界の怪しさから解放してくれるのです。


鏡の法則についても書かれているのですが、「苦手なあの人は自分の一部」「人間関係の悩みは自分自身で解決できる」ということが分かって、長年の悩みから解放されました。苦手な人は他でもない自分自身が引き寄せています。なので自分が変われば相手も変わります。それがこの世の仕組みです。左脳的にメカニズムが分かってしまえば、対処の仕方が分かってくるんですよね。おかげで新しい人生を歩めるようになりました ^^


引き寄せ関連の書籍でこれを上回るものを僕は知らないです。はっきり言って桁違いです。座右の書として、「論語」「般若心経」「タルムード」「7つの習慣」などがあるのですが、僕の中ではそういうレベルの書籍です。


引き寄せの法則を理解すると人生の可能性が一気に広がりますね。目標であれ、悩みの解決であれ、基本的に引き寄せの法則を使っています。これからも、フルマラソン、自然農、投資ビジネスなど、「なんでもチャレンジしてみよう」という気持ちがあります。今は、そのための時間が欲しくて仕方ありません ^^


みなさんもこの機会にチェックしてみてください。引き寄せの法則は一生使えるものです。決済後すぐに手に入ります。
>> 電子書籍「引き寄せの法則の真実


[関連記事]
引き寄せ界のバイブルを読んだ後の6つの変化


神田昌典氏の名言をシェア!自慢しても信用されない! [反省・改善・自分の責任]


100回自慢するよりも、
1回の他人の推薦。
自分でいくら言っても
信用されなかったものが、
他人が1回推薦しただけで信用される。

    -神田昌典氏メルマガより-



確かにそうですね。
個人的に耳が痛いです(笑)


本当に実力があって、
周りによい影響を与えているなら、
その実力は伝わっている
はずなんですよね。


推薦したい人も
自然に現れてくるはずなんです。


わざわざ自分から
アピールする必要なんてないのです。


かつての僕は、
自分に自信がありませんでした。


というより今でもそうなんですが(笑)
今以上に自信がありませんでした。


人の評価が気になったり、
誰かを見て落ち込んだり、
自分を偽ろうとしたり、
自分が嫌になったり、


なので、
自分からアピールしてしまう
心理はよく分かるんです。


自分に確固たるものが
ないからアピールしてしまうんです。


植物と同じように、
自分の根っこがもろいから
外界に左右されるのです。


自分に中身がないから、
外側に答えを求めようとするのです。
自分で自分を認められないから
誰かに認めてもらおうとするのです。


そして自分らしく生きれなくなる、、、


自分の根っこがしっかりとしていれば、
ありのままの自分でいればいいので、
余計なことをしないはずなんですよね。


本当の自分に自信を持てたとき、
周りに振り回されないものが
手に入るんだと思います。


周りはそういうところを
何気なく感じ取っているような気がします。


人はびくびくしている人より、
堂々としている人を推薦したいはずです。


森の大木.jpg


これからは個の時代です。


ブランドイメージで消費活動をしたり、
見た目やステータスで交流する人を選んだり、
会社の看板に依存したりしていると、
つまり自分以外に何かを求めていると
自分が損をする時代です。


個の時代では、他でもない、
自分自身が真に価値のある人間に
なっていかないといけません。


独自の成長論-学校教育の刷り込みを解放すると成長は加速する [個性・使命・自分らしく]


当然と言えば当然ですが、人が力強く生きていく上でも、人間的に成長していく上でも、自分の道を創っていく上でも、積極的であることはとても大事なことだと思います。でも、現代は学校教育の刷り込みにより、それが難しくなっていると感じることがあります。


現代は、誰もが小さい頃から、知識偏重で画一的評価ばかりする教育を受けさせられますね。これは、自分から積極的に体験していくというよりも、大人が用意したものを受動的に体験していくものです。


「正解(とされるもの)に辿り着けたか」「言われた通りに遂行できたか」といったことばかりが評価され、基本的に積極性は評価されません。評価されないどころか、個性を発揮(画一的評価に逆行)したり、新しいものを創造(既存のものに異を唱えたり)すると、場合によっては悪い評価を受けます。


こういう環境で育ってしまうと、「与えれらたものはやるが、そうでないものはやらない」といった受動的な姿勢になってしまうんですよね。そして、刷り込まれた常識、価値観、理論、方法論により、「こういう場合はこういう対応をすべき」という思考で生きてしまうのです。


これだと、「決まりきった結果しか出せない」「特定の問題しか解決できない(未知の問題に対応できない)」「個性を活かせず人間的魅力を発揮できない」「知らず知らずに操られてしまう」などの弊害が出てくるのです。


似たようなことは、切り口を変えながら何度か発信しているのですが、こういう刷り込みは、人間的成長を妨げると僕は思います。決して大げさではなく、もたらされる弊害を認識しているかどうかで、成長性が人生レベルで変わってくると考えています。


真に豊かな学び方というのは、新しい自分の発見や、自分の道の創造の中にあるもので、それには、積極性が不可欠だと思います。僕は、知識や用意されたレールよりも、主体的な実践から得る知恵や教訓が欲しいです。自分から得ようとしたものは、汗とか涙とか感動とかオリジナリティがあるから血肉になりやすいし、それだけ自分なりの人生が創造されやすくなるのです。人にもいい影響を及ぼしていくでしょう。


ちなみに、積極性を失うと、同時に感謝の意識も失います。人は積極性があるから、出会いや機会を大事にできるのです。そこで学びや感動を得ようとするから、感謝の気持ちを持ちながら成長していけるのです。受動的になってしまうと、どうしても「やらされている感」や「押し付けられている感」というものが出てきてしまうので、感謝の気持ちが持てなくなるんですよね。


まとめ:学校教育の刷り込みがもたらす弊害を認識すれば、「成長の加速」「感謝の意識」「自分なりの人生」が手に入る。


慶応大学の紅葉した銀杏並木.jpg



p.s.
僕は他にも独自の成長論があるのですが、不思議なくらい学校教育と逆行しているんですよね。これからもシェアしていきます。


[関連記事]
独自の成長論-「どれだけinputしたか」より「どれだけoutputしたか」


Facebookで井の中から脱出 [ご縁・感謝・調和]


Facebookを見ていて思うこと。それは自分の見えている世界があまりにも狭いということ。


様々な生き方、働き方、価値観から学ばせていただいているのですが、自分の人生経験があまりにも乏しい事や、大したチャレンジもしていないという事に気付かされます。同時に、物の見方が豊かになっていくし、それだけ可能性も広がっていきます。


渋谷.jpg



中国古典「荘子」には「井蛙は以て海を語るべからず」という言葉があります。井戸の中に住む蛙(かえる)に、見たこともない広い大きな海のことを話しても、わかるはずがないだろう、という意味です。


僕は、ずっと井の中の蛙でした(笑)


昔から、自分の専門分野だけを極めようとするところがあるんですよね。もちろん、それ自体は悪いことでもないのですが、「変化を避けようとしていたかな」「面倒くさがっていたかな」と少し反省しています。


同じような生活をしていても、同じような仕事をしていても、同じような人と交流していても、何の広がりもありません。そういう意味では、自分とかけ離れている生き方をしている人ほど自分を変えてくれる人になりますね。


本当に勉強になるな~


もちろん、Facebookばかりでもまずいですけどね。人間関係はリアルの交流が基本です。


「足るを知る」がポイント!天はあらゆる富を与えたがっている! [ご縁・感謝・調和]


知人にこんな質問をされました。


「今あるものの中で、"これだけは失いたくないな~"というものを5つ挙げてみて」「物でも、人でも、環境でも、目に見えないものでも、なんでもいいから挙げてみて」


よく分からなかったのですが、あまり深く考えず、「支えてくれる人、家、座右の書、健康、未来」と思いついたままにこたえました。


すると、「それを今日失うとしたらどうなる?」「絶対に嫌でしょ?」「それがあるってとても幸せなことじゃない?」とかえってきました。


これには深く考えさせられましたね。


言われてみれば、とても幸せなこと。ものによっては、なかったら生きていけません。5つだけでなく、もっと挙げてみたい気持ちになりました。


ついあれこれ欲しがったり、他人が羨ましくなったりしてしまうものですが、すでに今の時点で感謝すべきものがたくさんあるんですよね。


「人間の欲望には際限がない」「現状に感謝できない人はどうなろうと幸せにはなれない」とよく言いますが、今ある豊かさに目を向けず、それ以外に幸せを求めようとするから、人は苦しむのかもしれません。


その知人がもうひとついいことを言ってました。


「天はなんでも与えたがっている。可愛くて、喜ぶ顔が見たいから、与えたくて仕方ない。でも今あるものに感謝できない人にはあえて与えない。執着や人間関係のトラブルが増えたりして、不幸になってしまうからね。」


恩恵に気づこうとすること、それを活かそうとすること、もっと言えば、恩に報いること、天はそういう意識をもって欲しいんだと思います。


ほぼ受け売りのような記事になってしまいましたが、ご参考になれば幸いです。


thanks.jpg



p.s.
(上記と少し話が変わります。) 現代は生きにくさを抱えている人が増えていますが、人間関係の希薄化により、感謝の気持ちが薄れてきているからというのもあると思います。人は感謝の気持ちを持たずに生きていると、自分の都合だけで物事を判断するようになります。 人間関係では「この人と交流すると何かもらえそう」、仕事では「この仕事をしてもお金にも評価にもならないから」と、損得勘定だけで動いてしまうのです。当然ながら、これでは人と心の交流ができないので、真の幸福にはたどり着けないんですよね。


なぜブログを書くのか?情報発信により広がる可能性とは? [文章・情報発信・読書・情報収集]


ブログを始めて、約1年10ヵ月、いつの間にか記事数が300を超えていました。自分で言うのもおかしいですが、結構頑張ったかな(笑)


なぜブログを書くのか、、、その理由としては、主に5つあります。


希望の光.jpg



①頭を整理するため.....文章として具体化することで、情報の分類・関連付け・統合ができたり、要らない情報を捨てられるようになるんですよね。それだけ優先順位が明確になったり、問題の原因を特定しやすくなったり、アイディアが生まれやすくなったりするのです。


②表現力・思考力を鍛えるため.....人に読んでもらうためには、ある程度体系化されたものにする必要があります。「どうしたら分かりやすく伝わるか」「どうしたら楽しく読んでもらえるか」「どうしたら問題意識をもってもらえるか」と考えながら書くことで、自然に表現力や思考力が鍛えられるのです。


③情報を集めるため.....ブログを書いていると関心事が似ている人を引き寄せます。情報というのは、発信するところに集まる性質があるのです。コメントやメッセージをいただくことで、また相手の記事を読むことで、気付きがあったり、視野が広がったりしますね。


④今の自分を残しておくため.....後々、自分の成長や変化を確認できます。


⑤人のお役に立つため.....本当のことを言うと、最初はほぼ自分のため(頭を整理するため)に書いてました。でも徐々に読者さん増え、感謝のメッセージもいただけるようになりました。自分の知恵や経験が誰かのお役に立てるのは単純に嬉しいですよね。生きた証になります。


ブログに取り組む理由としては主に上記の5つかな。


これからも自分を磨きながら、オリジナリティを発揮しながら、文章力を鍛えながら、情報発信していきます。よろしくお願いいたします。


個の時代では〇〇が邪魔になる!自分自身に投資しよう! [ビジネス・金運]


フリーエージェントスタイル代表・与沢翼さん、車椅子の天才起業家・和佐大輔さん、世界を旅する年収1億円ブロガー・川島和正さんなど、個人のビジネスで大成功されている人のメルマガを、普段から読むようにしているのですが、やはり「依存していると生きていけない」「自分にしかできない仕事を見つけないと生きていけない」というメッセージが共通してよくありますね。


今時代は大きく変化しています。組織のリストラや倒産、、年金などの国の制度の崩壊、、誰でもできるような仕事のロボット化・機械化、、こうなると、自分にしかできないことを探して、その能力を伸ばしていくことが課題になってきます。


「個としての自分に何ができるのか?」「どうすれば社会のお役に立てるのか?」「どうすればファンになって応援してくれるのか?」 こういったところを考えていかなくてはなりません。


僕としては、自分が何かに依存するのではなく、社会が自分に依存するような、そのために自分自身に投資して根っこを広く深く張っていくような、余計な負担をかけないために、古い考え方や価値観を捨てていくような、そんなイメージを持つようにしています。


「本当の安定は、財産を持つことではなく、財産を作り出す能力を持つことである。つまり、外的なものではなく、内的なものなのである。」スティーブン・R・コヴィー


自分自身の根っこがしっかりとしていれば、どんな環境でも、苦難があっても、自然と対応できるものだと思います。逆に、根っこがもろければ、自分以外のものに左右され、崩れやすくなっていきます。


「遠くをはかる者は富み、近くをはかる者は貧す。」二宮尊徳


今のうちに準備しておかないといけませんね。


人間万事塞翁が馬!病気がくれた「足るを知る」生き方! [健康・体質改善・気分転換]


数年前の
日記と家計簿とお薬手帳
を読み返してました。
涙が出そうになりました。


過労と重責により、
病気になったんですよね。
具体的には言えないですが、
かなり重かったです。
 

手帳.jpg


収入が激減して、
その収入も大半が医療費で消えて、
自暴自棄になって人も離れて、
部屋が散らかり放題で、
どんどん痩せていって、、、


再起不能と思いました。


堕ちていく一方で、
いくらお金を使っても
人に負担をかけてしまっても
現状維持さえできないような状況でした。


笑うことも、感謝することも、
挨拶することも忘れていました。


知人には
「〇〇はもうダメだ、、終わったわ、、」
と言われていたようです。


でも全然終わりでは
なかったんですよね。
感謝する人生、健康的な人生の
始まりだったのです。


克服するまでは、
多くの時間やお金
そして精神力が必要でしたが、
(例えば、1週間の断食とか、)
今は病気になる前よりずっと健康です。
見た目も10才くらい若返りました。


あの時の僕から見れば
奇跡のような毎日なんです。


「体が動くって幸せ」
「仕事ができるって幸せ」
「食事ができるって幸せ」


病気になって苦しんだからこそ、
健康と何気ない日常に
感謝できるようになったのです。


今の僕は、
多忙でプレッシャーばかりの毎日ですが、
あの時の地獄と比べたら大したことない。
前向きな気持ちで仕事が出来ている。


一旦どん底に落ちきると、
それ以降、「足るを知る」
気持ちで生きているんですよね。


病気がくれたギフトです。


「自然食」に携わる人が抱えるジレンマ [健康・体質改善・気分転換]


僕の知り合いが営む自然食レストランが一旦廃業になりました。誰よりも頑張っていたのに、、誰よりも業界の未来を考えていたのに、、ショックです。


野菜.jpg



外食・食品業界によくある問題、、、それは「偽物が繁盛し、本物が淘汰される」ということ。


具体的には、栄養価の高い自然食を扱うお店は流行らず、化学調味料、人工甘味料、着色料、香料、農薬、遺伝子組み換え食品に依存したお店が繁盛するということ。自然な形で作られたものよりも、味や品質をごまかしながら低価格で提供できるものが選ばれるということ。


例えば、ラーメンが好きな人って結構いると思うのですが、実は偽物が多いんですよね。もちろん全てではないですが、大抵の有名なラーメン屋は、お玉一杯分くらいの化学調味料を入れています。麺の糖分とスープの脂とその化学調味料で絶妙に美味しいのです。中毒性もあるからやめられないとまらないのです。お金儲け的にはよいのかもしれませんが、健康や自然界にとってよいとは言えませんね。


多くの人がこのカラクリに気づき、意識を変えていかないといずれ行き詰まります。


今は(その時点では)、売る側と消費する側のニーズがマッチしているかもしれませんが、それも健康や資源があるうちの話です。「安いから」「美味しいから」と食べても、体を壊したら元も子もないのです。自然界に毒をまき散らし、土がやせて、微生物がいなくなれば、いずれ生産できなくなるのです。


その時「別の対処療法に依存しますか?」「自分の都合を優先しますか?」「問題の先送りを繰り返しますか?」「それとも自然食を選びますか?」ということです。


「どう循環型社会を作っていくか?」「どう子ども達に自然を残していくか?」 こういった視点をもつ大人を時代が求めています。(循環型社会:有限である資源を効率的かつ持続可能な形で循環させながら利用していく社会)


自然は人が生きるために必要なものを用意してくれています。なので人は自然に感謝し、それを大切にしていく必要があります。自然が破壊されているなら、それを取り戻す行動をすべきなのです。先祖達がそうしてくれたように、子ども達のために、豊かで美しい自然を継承していくべきなのです。


一旦廃業した知人は、もう一度チャレンジするかもしれません。そうなった場合も、出来る限りのサポートをしていこうと考えています。勇気を出してリスクを背負った人、子ども達の未来を考える人が評価されるような社会であって欲しいのです。


10年後の健康は今作られている!健康は日々の積み重ねが大事! [健康・体質改善・気分転換]


最近、筋肉が落ちてきたかな、、、


昨日、
筋トレする時間を確保するために
時間の使い方を見直してました。


元々筋トレ習慣はあったのですが、
多忙を言い訳にサボっていたんですよね、、


筋トレは継続が大事です。


筋トレはかなり疲れるので、
サボりたくもなりますが、
このサボることこそが、
疲れやすい身体を
作る原因になるんですよね。


筋肉は動かさなかったり、
負荷がなかったりすると、
どんどん萎縮して
使えなくなっていくのです。


もちろん肉体労働をしていたり、
普段から運動習慣があれば
必ずしも必要ではないですが、
デスクワークばかりの人は、
意識して取り組んだ方がいいと思います。


筋トレに限ったことではなく、
健康については継続的に
取り組んでいく必要がありますね。


僕は30代で、
周りには健康を当たり前のように
捉えている人も中にはいますが、
健康というのは日々の積み重ね
(食、運動、デトックス、マインドなど)
なので、世代関係なく、誰もが
取り組むべきものだと考えています。


普段から、
健康に気を使うかどうかで、
10年後、20年後の
フットワークや生産性が
大きく変わってくるでしょう。


ストレス、社会毒、不自然な生活
ばかりの現代は特に


僕は最期の最期まで、
ずっと行動し続けたいので、
健康管理に取り組み続けます。


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