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松下幸之助氏からは色々学んだがやはりこれが最も大事 [ご縁・感謝・調和]


『すべてに感謝する心があってこそ、思いやりの心も生まれ、人の立場を尊重する行動もできる。ともに栄え、ともに幸せに生きようという道にも通じるのです。』

引用元:松下幸之助著「松下幸之助成功の金言365」



松下幸之助さんは感謝の気持ちを特に大事にされました。
 

この世に生を受けたこと、ご縁をいただけることを喜び、自然の恵みや支えてくれる人に感謝をし、そして恩に報いるような行動をしていくことが大切だと説かれました。
 

きっと、そういう意識を常に持ち、エネルギーに転換していたからこそ、社会の発展に大いなる貢献ができたのだと思います。


僕は松下さんの本をよく読むのですが、「どうすれば自分の力を人や社会に活かせるか」、これを常に考えているような姿をいつも感じます。


「人間が好きだからみんなに幸せになって欲しい」「そのためにも自分は強くならなければならない」そんな思いが伝わってきます。


そこを真剣に考えてきたからこそ、理想を失わなかったし、禍を福に転じてこれたのだと思います。


物質的にも精神的にも成功する人は人を愛する人だと思います。この世界を愛する人だと思います。すごくシンプルですが、これがすべてのような気もします。


松下幸之助.jpeg


松下幸之助さんの本の中で特にお世話になっているのは「道をひらく」「素直な心になるために」「物の見方・考え方」「人間を考える」の4つです。これらの本に出会えなかったらろくでもない人間だったように思います。レビューはこちらに書いてあります。※「人間を考える」のレビューは後日書きます。
松下幸之助著「道をひらく」は僕が人生で一番お世話になっている本
苦難を乗り越える際、松下幸之助流「素直な心」が参考になりました
経営の神様!松下氏の物の見方を学びたいならこの本!


奇跡のリンゴ!自分の苦労なんて大したことないと思える本! [挑戦・試練・自助努力・継続]


書籍レビュー




絶対不可能と言われてきたリンゴの無農薬栽培に成功した木村秋則さんの物語です。(農業を知らない人でも分かるように書かれています。)


農薬に依存する現代農業(自然界のバランスを崩す、病気を増やす、持続不可能)に疑問を持ち、8年もの歳月をかけながら、迷い苦しみながら、無農薬栽培にこだわり挑戦し続けました。


農薬をまけば収入が得られるのに、木村さんはその道を絶対に選びませんでした。どんなに失敗しても、畑が荒れても、生活が貧しくなっても、持続可能な農業を追い求めました。いつ答えが出るかも分からないまま、これが正しい道かも分からないまま、ひたすらに理想を追い求め続けました。


感動しました。涙が出ました。自分のしてきた苦労なんて全然大したことないと気づかせてもらいました。同時に「自分も限界に挑戦しよう」とやる気も湧いてきました。


現代人に欠けているチャレンジ精神、不屈の精神、奇跡を信じる力、自然観、健康観を教えてくれます。


僕個人としては、木村さんの生き方から下記のようなことを学びました。
・目標を達成するにおいて一番の敵は自分自身。人のせいにしない。言い訳しない。周りに流されない。そして最後まで諦めない。
・新しいことを成し遂げるには、既存の考え方や常識に疑問を持たなければならない。
・世のため、人のためになる夢は周りから応援される。
・失敗するのは本気でやっている証拠。失敗するほど学べる。失敗するほど成功に近づく。どんどん失敗していい。
・夢、愛、希望が人を強くし、行動的にさせる。


出会えて良かった本です。今の自分に必要なことをたくさん学べました。僕も自分の可能性に挑戦していきます。




なぜ若いうちにたくさん失敗した方がいいのか? [挑戦・試練・自助努力・継続]


「若いうちはどんどん失敗した方がいい」
「失敗するほど経験という財産が増える」
「失敗せずに年をとると大変なことになる」


これは、僕の周りの成功者たちがよく言っていることです。


確かに、年をとってからの失敗は立ち直るのが大変ですよね。20代、30代のうちは、体力的にも、精神的にも、社会的にも、全然挽回できると思います。


また、若いときにたくさんの失敗を経験していれば、挽回してきた実績と自信がある分、年をとってもからでも失敗しやすいという見方もできると思います。


現代の学校教育は、テスト偏重でそのテストは減点方式。知らず知らずに「失敗してはいけない」「リスクは避けなければならない」という刷り込みがされてしまうんですが、これは本当に勿体ないと思う。「チャレンジできなくなる」「外部の評価を気にしてしまう」という意味で自分の可能性を狭めてしまうんですよね。


僕の知る限り、成功する人ほどたくさんチャレンジしているし、それだけたくさん失敗しています。失敗して気づきや学びを得たからこそ、今成功しているんだと僕は考えています。


成功する人は、どんな失敗も成長の糧にしようとするマインドがあるんですよね。これはどんな困難も乗り越えてやるという勇敢さがある証拠、自分に自信がある証拠。成功するのはある意味当然だと思います。


僕も年をとってから後悔しないようにに、彼らを見習いながら、どんどんチャレンジしていきます。


緑あふれる道.jpg


p.s.

失敗を前向きに捉えたい場合、潜在意識の特性を知っておくと便利です。


「なんて自分はツイてないんだ、、」と考えると自分が不幸である理由を探し、それが現実化しやすくなる。一方「なんて自分はツイているんだ」と考えると自分が幸福である理由を探し、それが現実化しやすくなる。これが潜在意識の特性です。つまりどんな物事も捉え方次第で、有益なものに変えることができるんです。


なので失敗をしてしまった時は「なんでこんな失敗をしてしまったのだろう?」「評価が下がってしまうのかな?」「どうすれば失敗しないか?」ではなく「失敗したのはチャレンジした証拠だ」「この失敗から学べることは何なのか?」「どうすれば将来に活かしていけるのだろう?」と考えることが得策なんですよね。


ちなみに、学校教育の刷り込みがあると、前者ばかりを考えてしまいます。「どうすれば失敗しないか?」を考えて、「チャレンジしない」が現実化しやすくなります。


「食べ放題」「飲み放題」は真の豊かさに逆行する? [ご縁・感謝・調和]


物質至上主義、情報過多、飽食という言葉をよく聞きますね。現代は、シンプルに生きていくことが難しくなっていると感じます。


売る側は、あらゆる方法で欲望を刺激してくるので、注意していないと大量に消費してしまうし、知らず知らずに執着や依存というものも生み出していきます。また、何もかも豊富にあるのが当たり前と錯覚してしまえば、感謝の気持ちも薄れていきます。


最近、僕が気になっているのは、「食べ放題」や「飲み放題」といった際限なく消費できることを売りにした飲食店や、それが最も価値の高いものであるかのように宣伝する大手メディア。


あれって豊かですか、、「足るを知る」と逆行していますよね。「満たされない心を食べ物で満たす」「食べ物で憂さ晴らしをする」「食べ物や命に感謝できていない」という意味の虚しさをいつも感じています。


日本は十分に豊かです。


すでにある豊かさに気づかずに、欲望を満たそうと空虚感を抱えながら生きていくのと、すでにある豊かさに感謝して、足るを知る気持ちを持ちながら生きていくのは、どちらが健全で幸福かは言うまでもありません。


今の経済は、お金で買えないものを限りなく少なくし、欲望を刺激すればそれだけ儲かる経済。感謝の気持ちや自分を律するような意識がなければ、本来の自分を見失います。


人や自然の恩恵を無駄にせず、お米の最後のひと粒までを味わって食べるような食生活を心がけたいです。


水辺の公園と花.jpg


p.s.
深刻な社会問題を生み出してることも決して忘れてはいけません。単に肥満や病気につながるとか、ゴミが増えるということだけでなく、「食べ放題」「飲み放題」の裏には、遺伝子組み換え、農薬、成長ホルモンなどに依存した不自然で持続不可能な生産システムがあるのです。


イチローの名言!小さい積み重ねこそが最善の結果を引き寄せる! [挑戦・試練・自助努力・継続]


『小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行くただひとつの道だと思っています。』イチロー



イチローさんは努力の天才と言われるくらいの超努力家ですね。僕は、なかなか目標が達成できず、挫けそうになった時、イチローさんの本を読んでやる気を引き出すようにしています。


人間は、すぐに結果を出したいがために、小手先のテクニックや、対症療法などで対応してしまうこともありますが、真の成功というものは「小さなことを積み重ねていく」ことでしか得られないと考えています。


「簡単に結果を出せる」「誰でも再現性がある」といった謳い文句で、楽に結果を出せる手法が世の中にはたくさん出回っていますが、遠回りするだけだと思います。


そういう手法に依存している人は、自分の外側に答えを求めている時点で成功しません。大抵が、何も積み上がっていないし、結果に満足してしまっているから、いつまでも本質的な成長がないのです。


小さな気づきをコツコツと積み重ねて大きなものにしていくのか、それとも、本来得られるはずの気づきを得られないままに過ごしていくのか、どちらが成功するかはいうまでもありません。


「小さなことを積み重ねる」という意識をもつことが、結果的に成功するための近道なんだと思います。


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p.s.
「小さなことを積み重ねていく」ことを避けたがるのは、成果が見えにくいからというのもあると思います。たとえ、成果が出なくても、「小さなことを積み重ねていく」ことが出来る人は、自信をもっていいと僕は思います。世の中には、行動を起こせない人や三日坊主の人がたくさんいるのですから、継続している時点で自分を褒めていいんだと思います。


ありのままの方が得なのか?偽った方が得なのか? [個性・使命・自分らしく]


『ありのままの自分を出すほうが、自分を偽って見せるより、得るものは大きいはずだ。』 ラ・ロシュフコー



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かつての僕は、変なプライドや人と比較するところがあり、ありのままの自分をさらけだすことが出来ませんでした。「自分を大きく見せたい」とか「弱点を隠したい」という気持ちがありました。


しかし、民間療法で心身を浄化したり、精神世界や哲学の本を読むようになってからは、変わってきました。


「自分を偽っていては、自分の人生を歩んでいるとは言えない。ありのままの自分であること、個性や天分を発揮していくことに価値があるので、余計なことはしない方がよい。」と考えるようになりました。

 
これ以来、失敗や恥をかくことを恐れずに行動したり、自分の未熟さに向き合うようにしていますが、かえって、解決策にたどり着いたり、やりたいことが明確になったように思います。

 
当たり前のことですが「どう見られたいか」という虚構に支配されていても、本質的には何も変わらないし、成長することもありません。


また、自分を偽ることが習慣化してしまえば、次第にありのままの自分をさらけ出しにくくなっていくもの。これは他人を欺いていると同時に、自分で自分を欺いていることにもなり、心のゆとりがなくなっていきますね。


これからも、ありのままの自分に誇りを持てるように、自分の未熟さに向き合い、精進していきます ^^


目標達成のためには「いかに無理をしないか」がポイント [生産性・自己管理・時間・断捨離]


和佐大輔さんのメルマガにあったエネルギーマネジメント(仕事や目標達成のための生産性をどう向上させていくか)に関する考え方が参考になったので、シェアします。※そのまま引用ではなく、僕が全体の意味やニュアンスをくみとり訳したもの。


-----ここから----

何らかの仕事や目標というものがあった場合、多くの人は、「クタクタになるまで我武者羅にやらなくてはいけない」「無理をしなければ結果が出ない」と考えているが、これは大きな勘違い。

疲れた時、眠い時、やる気がない時に、無理してやろうとしても、集中できない時間がだらだらと続くだけだし、それだけ成果も出にくい。

自分の持つエネルギーを使い果たそうとするのではなく、いかに余らせるかがポイント。エネルギー残量が多ければ集中力が高い。逆に少なければ集中力が低く、回復させるのにも時間がかかる。

なので、エネルギー残量の多い状態を維持するために、こまめに休憩したり、リフレッシュしたりすることが大事。

----ここまで----


僕は、この真逆を、つまり、エネルギーを使い果たそうとしてしまうことがよくあります(笑)


(なんとなく「無理して働く美徳」「休む罪悪感」というものがあるんですよね。無意識の内に、誰かの期待に応えようとしてしまうのです。)


和佐さんのメルマガで、このあたりを深く学んで以来、「ちょっと疲れたらすぐに休む」「積極的にリフレッシュ」という意識をもつようにしましたが、生産性が向上したし、だらだらする時間が減ったし、何より、変な罪悪感がなくなった分、気持ちが楽になりました。


去年の10月から今年の3月くらいまで、仕事が忙しすぎて、毎日クタクタでしたが、エネルギー残量が少なかった状態を自ら作っていたのではないかと反省しています。


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p.s.
苦難を避けるとか自助努力を怠るという意味ではありません。疲れ切っている時は成果が出にくいから適宜リセットしようという意味です。


文章力が富を生む時代!これで文章力を鍛えて!コピー編 [文章・情報発信・読書・情報収集]


「文章力を鍛えるためのおすすめの教材はありますか?」というご質問をいただくことがよくあります。


人に行動してもらう(例えばセミナーやイベントの案内、商品やサービスの販売など)文章術、コピーライティングについて学びたい場合は、和佐大輔さんの無料メルマガ「割り箸1本で1億円稼げるライティング講座」がおすすめです。


和佐さんというのは、以前からお伝えしている、車椅子の天才起業家のことです。首から下が動かない身体障害者として生活しているのですが、17歳にして、年収1億円を達成し、その後の10年間、年収が1億円を下回ったことがないという凄い方です。彼の作った情報商材「ネットビジネス大百科」は、ネットビジネス界で最も売れている情報商材として有名です。


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メルマガでは、「クリック率」「精読率」「成約率」上げるための文章術、コピーライティングについて学べます。

 
また、「年収1億円も稼げるようになったのは、コピーライティングのスキルを鍛えたから」「これからの時代では、ライティングスキルで差がついてくる」ということも独自の視点から語っています。

 
これからはソーシャルネットやネットビジネスの時代、必然的に文章を中心としたコミュニケーションになってきます。

 
・記事を書く
・メールをする
・友達リクエストを送る
・セミナー・イベント・セッションの案内
・自分の商品・サービスの売り込み

 
これらは、基本的に文章で構成されますが、コピーライティングというのは、これら全てにおいて生きてくるスキルです。

 
「知ってもらう」「読んでもらう」「買ってもらう」 そのためには効果的な伝え方があるんです。言葉の選択でクリック率・精読率・成約率というのは10倍も20倍も変わってくるのです。つまり言葉が富を生むんです。和佐さんはそこを徹底的に勉強・研究することで1億円稼ぐようになりました。

 
メルマガでは、そのノウハウを惜しげもなく教えてくれます。何度も何度も繰り返し学んでください。人に行動してもらう文章というものが分かってくるでしょう。いいね!や収入も徐々に増えていくと思います。(コピーライティングが、どういったものなのかを知っておくだけでも損はないはずです。)

 
ちなみに、いろいろな方が言っていますが、コピーライティングはセンスがあるかどうかはではないです。基本的なパターンを知っているかどうかです。

 
具体的な方法を公開するのは今回が最後(詳細はリンク先で確認)だそうです。なのでこの機会にチェックしておくことをおすすめします。
>> 「割り箸1本で1億円稼げるライティング講座」
※無料


これは共感-億万長者メーカー曰く「成功者ほど〇〇」 [ビジネス・金運]


ダン・ケネディ著「億万長者のお金を生み出す26の行動原則」に書いてあった内容をシェアします。(そのまま引用ではなく、文章を短めにリライトしています。)


『富を築くためには、一度全てを失った方がいい。絶望の状態から、強靭な意志と粘り強さで事業を成功させれば「お金はいくらでも取り戻せる」という自信が生まれる。致命傷と思っていたものが、ただのかすり傷だったと経験で分かってしまえば、失敗や将来に対する不安がなくなるし、行動力も格段にアップする。』



これは共感できますね。


僕の知り合いでも「破産したからこそイチからの富の築き方を実践で学べた。」「追い詰められたからこそ潜在能力が引き出せた。」「貧乏コンプレックスがあったからこそ我武者羅に頑張りその結果コンプレックスを克服できた」という人は結構います。


借金というのも見方によってはプラスかもしれません。計画を立てながら、自己管理をしながら、毎月継続的に返済していけば、その度に達成感があるし、その継続により自信や精神力がついてくるはずです。金額的にはマイナスからゼロに戻るだけですが、人間的な成長という意味ではプラスなんです。


人生、楽に生きていきたいと考えてしまうものですが、楽をしていても成長しないんですよね。追いつめられるからこそ、必死になって成果を出そうとするし、乗り越えてしまえば、それ以降、メンタルブロックのない自分として生きていけるのです。


これは、他のあらゆるものでも通じる事だと思います。


僕の場合、一度体を壊した事から、健康に関する様々な理論や方法を調べ、人体実験を繰り返してきましたが、この経験があったからこそ、体を壊す前よりはるかに健康になったし、病に対する恐怖もなくなりました。仮に大病に犯されても、自分の知識や経験で治せる自信があります。


「大悪起これば大善来る」仏法...本当に善いことは、逃げたくなるような大きな苦しみの後にやってくるのです。悪いことは善いことの前兆なので、そのまま立ち向かっていけばいいのです。


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>> 億万長者のお金を生み出す26の行動原則


「タルムード」の教え!こういう継承観は大事! [ご縁・感謝・調和]


『ある老人が庭で苗を植えていた。そこに通りかかった一人の旅行者が、「いったいあなたは、その木から実が収穫できるのはいつごろだと思っているのですか」と聞いた。老人は、「七十年もしたらなるだろう」と答えた。旅人は「あなたはそんなに長生きするのですか」と聞いた。「いや、違います。私が生まれたとき、果樹園には豊かに実がなっていた。それは自分が生まれる前に、父が自分のために苗を植えておいてくれたからです。それと同じことです。」と答えた。』

引用元:ラビ・M・トケイヤー著「ユダヤ五〇〇〇年の知恵」



食文化、住文化、農法、技術、医療、生活の知恵、自分自身、あらゆるものが、先祖代々受け継がれてきたものなんですよね。


これらの恩恵を知ること、また、子孫につないでいく気持ちはとても大事だと思います。大人は子ども達から尊敬されたり、感謝される存在になる必要があるんだと思います。


混迷し、先行きが見えない現代、生き方というものを見直す時期だと僕は思います。


将来に希望がもてないから「行動しない、、」「誰かがやる、、」「諦める、、」ではなく、子どもに希望を持たせるような社会を、自ら率先して創っていく必要があるんだと思います。


また、お金、土地、建物など、目に見えるものだけを遺していこうとする世の中ですが、精神性や道徳性など、目に見えないものを伝えていくことも大事だと僕は思います。


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