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簡単にできるものだけ-僕が実践する金運を上げる15の方法③ [ビジネス・金運]


前回からの続きです。


僕の知っている、自分でも取り組める金運アップ法をいくつか紹介します。


トレーに乗った小銭.jpg



⑫支払いは「豊かさ」や「循環」のイメージ
「お金を失った」イメージではなく、「楽しめる」「勉強になった」「健康を変えた」「時間を変えた」など支払うことで「豊かさを手に入れた」というイメージ。また「このお金を支払う先に誰かの笑顔や社会の発展がありますように」と願いながら支払う。お金(価値を交換するエネルギー)の循環を自分のところで、停滞させないため、また循環を促すというイメージが大事。なので感謝とともに気持ちよく支払う。


⑬仕事は、「奪う」のではなく「与える」イメージ(奪う者は奪われ、与える者は与えられる。)
NG例1)どうすれば簡単に儲けられるのかな
NG例2)早く帰りたい
OK例1)どうすればお客さまが喜んでくれるかな
OK例2)社会の発展にも貢献したい
「奪う」ことで得られた豊かさは一時的なものでしかない。また求められる以上に働けば、お金も受け取りやすい。(受け取りにくいというメンタルブロックが外れる。)


⑭セルフイメージを高めていく(⑬とも関連する)
「人様に価値を与えている」「お金を稼ぐ能力がある」「失わない」など、自分に対して豊かなイメージがあれば、そのイメージに見合う豊かな現実が引き寄せられる。このためには、自分に投資していくことと、人様が喜ぶものを見返りなしに与えていくこと。代表的なものは、もちろん仕事で奉仕していくことであるが、それ以外にも、触れ合う方々に、笑顔、愛のある言葉、アイディア、労働力、ごちそう、チップなどを与えていく。逆に「食べ放題なんだから元をとろう」「値切ろう」「貯金しなくては」「宝くじで一攫千金狙おう」などの発想は「自分にお金はない」「自力では稼げない」という欠乏のイメージが潜在意識に刷り込まれるのでNG。


⑮財布に関して
― 財布を買う時期は春が良い。「春財布=張る財布」でお金が貯まる。秋は控える、「秋財布=空き財布」でお金が貯まらない。
― 金運を分けてもらうため、財布はお金持ちの人から買ってもらうのが良い。
― 財布の値段 ×200がその人の年収。
― 購入してから3年経つと運気が下がってしまう。
― 新しい財布にはできるだけ大金(例えば100万円など)を入れる(1週間くらい)。財布にお札が沢山入っている状態を覚えさせることが目的。
― 財布の色は、黄色が一番良いらしいが、黒、茶、ベージュなどのオーソドックスな色でも良い。逆に良くない色は赤。赤字になるらしい。


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